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論文

1.厳網林,一ノ瀬友博,丹治三則,2011,緩和と適応の統合とベストミックスによる気候変動と環境のパラダイムシフト,KEIO SFC Journal, 11(1), 69-82.

2.岡寺智大,渡辺正孝,奥島憲次,稲田雄二,丹治三則(2010)水および窒素のマテリアルフローに着目した宮古島のバイオエタノールの蒸留残渣液の農地還元に関する研究.環境システム研究論文発表会講演集, 38, 395-400

3.Kazunori Tanji, Masataka Watanabe, Shi Minjun, Nobuhiro Okamoto, The economic and environmental impact of investment to water treatment technology with interregional Input Output analysis in China, 17th International Input-output Conference in Sao Paulo, Brazil, July 13-17, 200

4.Tomohiro Okadera, Kazunori Tanji,Masataka Watanabe, Multi-Scale Inventory of Water Demand and Water Pollutant Discharge Conducted by Integrating an Inter-regional Input-Output Analysis Model with GIS for Management of the Tokyo Bay Basin Area, 12th International Conference on Integrated Diffuse Pollution Management, 2008

5.Nakayama, T., Watanabe, K., Tanji, K., and Morioka, T. Effect of underground urban structure on coastal environment in Tokyo Bay, Japan., Volume 373, Issue 1, 1 February 2007, Pages 270-288

6.Emma Payawan Abasolo, Kazunori Tanji,Osamu Saito,Takanori Matsui,Tohru Morioka MEASURING THE CONTRIBUTION OF ECOSYSTEM SERVICES TO URBAN QUALITY OF LIFE Environmental system research, 2006.

7.梶本尚子,丹治三則,齊藤修,盛岡通流域圏における都市‐農村連携型の農村地域将来シナリオ研究,環境システム研究論文集土木学会環境システム委員会,Vol.34pp.545-551,2006

8. 杉谷啓行,丹治三則,盛岡通,斉藤修,シナリオアプローチに基づいた自然共生型の生物保全施策の立案と評価に関する研究環境情報科学論文集Vol.19, 187-192, 2005

9.加藤文昭 丹治三則 盛岡通,流域圏におけるシナリオ設計システムの構築に関する研究.環境システム研究論文集 土木学会環境システム委員会,Vol.32,391-402,2004

10.丹治三則,山本洋之,盛岡通,自然共生流域圏マネジメントにおける有機物循環の政策設計と評価システム,環境システム研究論文集Vol.32,91-100,2004

11.丹治三則,藤田壮,盛岡通,流域圏でのシナリオ誘導型の施策立案と評価を支援する地理情報システムに関する研究,環境システム研究論文集 土木学会環境システム委員会,Vol.31, 367-377,2003

 

会議報告

1.渡辺正孝,丹治三則,里山・里地・里海の生態系サービス評価モデルの構築

 

外部資金獲得状況

1.都市・流域圏における自然共生型水・物質循環の再生と生態系評価技術開発に関する研究、環境技術開発等推進費(自然共生流域圏都市再生技術)、H18

2.都市・圏域における熱・エネルギーの地域環境フラックスの統合アセスメントモデルの構築、環境省地球局、地球環境研究総合推進費、H19年~H21

3.東アジア・国土・都市圏のマルチスケール環境フラックス解析システムに関する研究委託業務、環境省総合政策局,環境技術開発等推進費,H19年~H22年、

4.里山・里地・里海の生態系サービスの評価と新たなコモンズによる自然共生社会の再構築」 環境省地球局、地球環境研究総合推進費 21年~H23

5.「豊かな沿岸環境回復のための閉鎖性海域水環境保全中長期ビジョンの策定に向けた対策効果検討調査」、H19年度~H21年度、環境省水・大気局

6.バイオマス持続利用への環境管理技術開発、文部科学技術省振興調整費,H19年~H21

7.未来社会創造型環境イノベーター育成,文部科学省科学技術振興調整費,H22年~

8.テニュアトラック普及・定着事業,科学技術振興事業団,科学技術システム改革事業,H22年~

9.環境省

10.科研費