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 体育倉庫で二人の男女が絡み合っている。というよりも、
男が女を無理やり押さえつけているというのが正解か―――
 「あっああっ、芳樹くん、やめてぇぇぇ」
 「やめないよ・・・友美ちゃんのオッパイやわらかいなぁ(こりこり)。
  いうこときかないとこの写真ばらまいちゃうからねぇ」
 と芳樹が片手にもっているのは友美のオナニー写真だった。
 「ひっ、ひん。」
 「えへ、パンツの中ぬれてるねぇ。これなら撮影のしがいがあるってもんだ。
  ねっ、友美ちゃん…。そろそろちんちんいれるね。」と後ろから友美を
抱きかかえるようにして、友美の下着を剥ぎ取り、芳樹は貫いた。
 その様子は、固定されたビデオカメラに先ほどから撮影され続けている。
 「おねがいっだから、やめてぇぇぇぇぇ…うぁぁぁぁぁ…あぅ、あっ」
 「ふふっ、おまんこの中がしっかりうつっているよ…嬉しいよね、友美ちゃん」
 「ふぅ、あくぅ…。」
 ---なんてなんていやらしいの…でも。私のアソコがいやらしすぎて・・・。
 卑猥な動きを撮影されているそのことが友美の体に興奮を与え、理性をかけらを
なくしていった。
 「あん、いい。きもちいいの…もっといやらしくしてぇぇぇ」
 「じゃぁ、友美ちゃんはボクの肉奴隷になるんだ、いいね。」
 「はい、だ、だから、もっと、うごいてぇぇぇ、おまんこかきわしてぇぇ…。
  ………はん、いっいくっいくぅぅぅぅぅ!!!」

 数日後
 「りゅうのすけくん、私芳樹君とお付き合いすることになったの…。」
そう告白しつつも、芳樹の命令でバイブを挿入していて友美は絶頂の最中にあった。

 

 

 

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