※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

これは六体のデジモンを操りしテイマーの物語である。

第二話「新たな三体の仲間」
 四人は歩いた、ひたすら歩いた。だが、町らしきものは見えない。
プロットモン「今日も野宿なの」
少年「しょうがないだろ、町が見えないんだから」
四人が寝ようとした瞬間、硬い外殻を持つ成熟期のデジモンが現れた。
モノクロモン 硬い外殻を持った恐竜型デジモンだ。とにかく硬いため、打撃でなければまともなダメージは与えられない。
データを知らない四人は・・・・・特殊攻撃で戦ったがほとんど弾かれてしまいピンチとなった。少年は必死に呼びかけるが、応答がない。
ついににやられそうになったとき、謎のパンチがモノクロモンを吹っ飛ばした。
 そこに現れたデジモンは、
レオルモン カメモン パルモンの三体だった
パルモンはポイズンアイビーで相手を動けなくしてにしている間似レオルモンとカメモンの突進攻撃で、倒した。
少年は三体のデジモンたちが仲間だということがすぐに分かった。自分の選んだデジモンだから・・・・
 新たな仲間を向かえた少年であったが、まだ町を見つけていない。町を探して少年とデジモン達の旅は続く。