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牧場に向かうバクモン達だった
Story 7   「新たなパートナーと
                デジタルワールドの過去」
純平達は牧場に帰ってきた
純平「ただいまぁ~」
由美子「お帰り~みんな」
バクモン「それで二人ともパートナーは決まった?」
由美子「ええ私はきまったわほら、この子可愛いでしょ!?」

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DATE
  • 名前/パタモン
  • 世代/成長期
  • タイプ/哺乳類型
  • 必殺技/エアショット
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純平「(可愛いのよりかっこいい方がいいだろ!)」
由美子「私は決まったけど・・清孝がまだなの・・」
純平「あれだけ悩んでまだかよ!」
バクモン「まぁまぁ・・」
清孝「売るせーなぁ純平!いいの居なかったんだよ!」
バクモン「ン~・・!そうだ!清孝、ちょっとこっちの部屋に来て」
康二「え!まだデジモンが居るんですか!」
ガチャリ

清孝「なんだこれ?」
そこには一つのタマゴがあった
バクモン「これはデジモンのタマゴ、清孝がふ化させるんだ、ちなみにタマゴの中身は分からない」
清孝「まぁそれもおもしろそうだな!」
      *
そうして、みんなは牧場の前に集合した。
バクモン「それじゃあ、シュッパーツ!」
康二「で、どこに向かうんですか?」
バクモン「まぁまぁ、ついてきて」
純平「バクモンのそうゆう所がむかつくんだよ!」
バクモン「ラララ♪~」
純平「さらに無しかよ!」

ズゴォォォン!!
清孝「なんだぁ!」
由美子「あ!みんな!がけの上を見て!」
そこには二人の男と二人のデジモンが立っていた・・・

??「よぉバクモン・・元気かい?フフフ」
バクモン「おまえ達!何をしにきた!」
??「いやぁ新しい4人組を見にさ・・」
康二「(なんだろう、あの人たちそれにバクモンがあんなに取り乱すなんて)」
バクモン「ナイトメアシンドローム!」
黒い物体が謎の男に向かっていた
ズゴォン!
??「おっと危ない!」
謎の男は身軽によけた
バクモン「クソォ・・おまえ達ぃ・・・」
    ~つづく~