夜明けの時代 @ ウィキ

メニュー

+ ...

夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

大三門ライナー

大三門 ライナー(おおみかど -/Omikado -)

年齢:15 学年/職業:ラムネシア魔法学園高等部1年 性別:男 レベル:4 メイン:聖職者 サブ:電脳術士 エクストラ:死霊術士 追加サブ:- 種族:人間
参戦回数:-回 学園:ラムネシア魔法学園 H1-C 素行:C 身長:171 体重:58 PL名:小熊ユズル
イメージアイコン:クウェンサー・バーボタージュ(ヘヴィーオブジェクト)



「あ~、楽して単位取りてぇ……」


外見
金髪にそこそこ整った中性的な顔立ち、やや痩せ気味だが背は少し高め。
迷彩服を常に着ているが、本人曰くジャージ代わりらしい。

人格
人より少しネットを多く使ってて、男友達とつるんだり、サボったりしつつも、赤点は取らない。
それなりに人と付き合い、外面は悪くない。女子と付き合ってみたいなぁとか思ってたりしても、彼女はできない。
素行は良くないが、悪事を働くほどでもない……
そんな、今時の普通の男子学生。

来歴
彼は記憶喪失だ。知識はあっても、自分がどのような人物だったのか一切思い出せない。
親や周囲の人間が言うには、「普通の男子学生」だったという。魔法使いでもなかったという。
今の意識を取り戻した時には既に、魔法……特に死霊術士の技術が使えるようになっていた。
彼はとりあえず「普通の男子学生」の振りをしつつ、日常生活に戻ることにした。
過去はどうであれ、今を生きなければいけないのは当然だと、心の中で思いながら。

どうやら昔の自分は学園都市の高校に進学することを希望していたらしい。
魔法使いになったことを考え、学園都市のラムネシア学園に入学した。
執行委員になったのは、勧誘を受けた時に、そんなに面倒なことは起こらないだろうという甘い見通しをしていたから。

戦闘方法
まだ新しい分野である「電脳術士」、彼は特に過去のデータを利用・再現する術に長けている。
死霊術士の技術を利用して、情報の海に漂う消えかけのログを元に、障壁を作り出したり、傷を癒したりすることができる。
反面、攻撃はからっきし。

記憶
記憶喪失のことを気にしている様子は無く、聞けば教えてくれるだろう。
当人にとっては「今」を生きるのが大切だからだ。

+ 失われた記憶
+ 経験した事故
+ ある日の新聞の隅で
+ 最後の意識

+ 部屋と小物集

+ 妹と認識している人物

+ 参加セッション

+ 友人関係

PickUp

ファイアーウォール。後は普通の聖職。お金集めが得意。

キャラクター情報

+ キャラクターメモ

更新履歴

取得中です。