夜明けの時代 @ ウィキ

メニュー

+ ...

夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

ユーフォリア・キブラーティム=アルバイム

ユーフォリア・K=A(ユーフォリア・キブラーティム=アルバイム)

年齢:26(くらい) 職業/経歴:元死霊王/三下 性別:女 レベル:6(12)メイン:聖職者 サブ:魔導博士 エクストラ:死霊術師 追加サブ:- 種族:魔族/不死
参戦回数:-回 タグ:- 身長:- 体重:- PL名:リース

「いやぁぁあああああああ!!!!まだこの年で空に沈みたくないでやんすぅぅううう!!!!! 」

「げっへっへ、先生方!やっちゃってくれでやんす!」



+ 変装時


+ 変装時2


外見
紅の眼、華奢な体つきで、髪は長く腰まで垂らしている
筋力は低く、見た目と大差無い。美人なのは美人だが、一発でヒロインから脱落しそうな、そんな語尾
本人曰く「ほら、ハイファンタジーのエルフっているでやんすよね? それって某作家が魔族の遊牧民を元にして作ったそうでやんす
     で、あたしはその部族の出身なんで、いわゆるエルフっていうイメージそのものでやんすよ」
+ 小声

人格
三下。本気の一撃を躱された時、絵になるのは「やるなっ!だが!」というのが一般的だろう
だが彼女はこう言う「馬鹿な!あっしの一撃がこんなに簡単に……うぼああああああ!!(吹き飛ばされる)」
基本的に金が無く「げッへっっへ……すいません!なんでもはしないでやんすけどどうか一枚噛ませてくれでやんす!」と色々なPTに入り込む
他人が嫌う事はあんまりしない(金になるならする)
自分の力量に関してかなり客観的(すぐに調子に乗る)
結構美形(でも口調で一発でヒロインからスピンアウトする)
空気は読む(だがそれはそれとして三下)

+ ある大怪異の証言
来歴
魔族流入期、あるいは魔法の夜明けの時代と呼ばれた(かもしれない)1950年代初頭。ある死霊術師がいた
その死霊術師は、魔法の復活の前から死霊術を伝えていた存在だった。
ある半妖精の少年と、その死霊術師は、ある遺品から、魔族を呼び起こした。死霊術によって。
蘇った女性は、名前を忘れていた。蘇らせた二人も、特に別にそれ以上の興味は無かった。蘇った方も、特に思う所は無かった。
とは言え、不死なる死霊。魂を生み出せない存在は、他から魂を奪うしか無く
結果的に、彼女は他者から魂を奪い生き続ける事になった。二度目の生は、あまりにも刺激的で、あまりにも世界が違って。それを見るのが、楽しみになっていた
その中で、気まぐれに子供を育てた。そして、ある程度育てた後、死なれても目覚めが悪いので「死霊王」と名乗らせた。自分が「四方領域の王」と呼ばれていたから
その縁者だと証明する程度のつもりで。

そんな暮らしをしながら、最後に育てた子が巣立ってから、十数年。
正直一般人を殺すだけならある程度の魔力があればいいので、適当にフリーター暮らしをしていた時だった
半妖精から、連絡が来た。空に浮かぶ島に、死霊術師の遺品があるらしい。それを取って来てくれと


+ 反論


+ 冥府の女王-四方領域の女王-

冥王の終焉
20XX年 空島、暁月市で起きた、黙示録事件。その時に、四方領域の女王は高らかに健在の声を上げた
当時の生き残り達は、空の天使たちの群れに打ち込まれる【惑星を従えた巨大な蛇】の紋章を見た
彼らは聞いた「この四方領域の女王に喰われたくないのなら、とく速く失せると良い」
その宣言を、人は聞いた

そして、その後、一部の者達だけが知る、「黄金林檎の魔獄事件」
空島に現れた、【理想郷】そして【魔獄】
その終わりの時、滅びゆく理想郷の中に、かの四方領域の女王もともに姿を消した

何故彼女が滅ぶ【理想郷】と運命をともにしたのか。それは定かでは無く。今となっては誰もわからない
ただし、偶然か必然か。四方領域の女王は魔獄の事件とともに、その名前を知られ
そして、再び起きた魔獄の事件により、再び姿を消した
魔獄と言う四方領域が消える時、彼女もまた消えるのだと運命が決めたように


+ 参加セッション


+ 冥王説話集

+ 友人関係

PickUp



キャラクター情報

+ キャラクターメモ

更新履歴

取得中です。