夜明けの時代 @ ウィキ

メニュー

+ ...

夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

夜行 結羅之介

夜行 結羅之介(やぎょう ゆらのすけ/Yagyo Yuranosuke)

メイン:異能者 サブ:探索者 エクストラ:悪魔使い 種族:忍者 隊列:前
年齢:15 性別:男性 コミュニティ:十四夜会 身長:180cm 体重:72kg
PL名:あたろう

『殿!!!やりもうしたでごさる!!!見て欲しいでござる!!殿!!!
聞いて欲しいでござる……殿!!!拙者はやりもうしたでごさる!!!
殿!!!見て欲しいd』


外見
 鮮やかな朱色の髪と瞳、濃い褐色の肌を持つ。なんだか日本人離れしている。
 長身に、しっかりとした体躯をしているものの、表情や声はまだまだ幼さが残る。
 現代社会にはそぐわない、なにやら装束のようなものを着ていることが多い。
 そして声がデカい。それ故に、大変目立つ。

人格
 基本的には素直で真面目。快活で、受け答えもハキハキとしている。
 純粋なのだが、故に騙されやすく、また、興奮しやすい質でもあるので暴走すると迷惑極まりない。

 人のために行動することに重きを置いており、そのために全力で行動するが、
 その親切心が大きなお世話になっていることもしばしば。
 また、人に言われたこと、頼まれたことは、基本的に善悪の区別なく断らないため、扱い方によっては危険。

 『主探し』『鍛錬』『任務』が彼の3本柱である。

来歴
 歴史と伝説の間で今に生き延びた忍者の一族。
 赤毛と褐色の肌は彼らの一族の特徴であり、
 悪鬼羅刹、人喰い鬼の血を引く一族の末裔が故であると、彼らの間では言い伝えられている。

 その真偽のほどはともかく、卓越した身体能力と技能、また異能を受け継ぐ一族であり、
 その力と技は人外のものとして扱われ、恐れられ、時に迫害もされてきた。

 悪意でもって人を害せば悪意が返り、怨嗟は怨嗟を呼ぶ。
 みだりにその力をふるえば自らを滅ぼすと知った彼らは、
 人に仕える事を自ら課し、己を律そうとした。

 何度恐れられようと、憎まれようと、裏切られようと、
 彼らは今も、自分たちの力を受け入れ、揮う先を与えてくれる存在を常に求め続けている。

 『我欲のためにその力をふるうなかれ。人のためにこそ在れ。』
 そんな教えを受けて育った彼もまた、『主』を探して里を出た一人である。

+ 契約対象

+ 参加セッション

+ 友人関係

PickUp

彼が扱うのは血の魔剣と、悪鬼との契約による身体強化である。
魔剣は鉤爪のような形状に変化し、
肉体もまたそれを振るうに相応しい、人の形をしているが人ではないものへと変化する。

その異貌と力は最早どう見ても人間ではないのだが、それでも彼は自分を人間だと思っている。



異能、探索という補助系クラス持ちだが、補助、探索スキルは無い。
技能は全て攻撃に特化している。
比較的高い行動値と高い命中、魔剣による固定値がウリ。

物理防御は異様に高いものの、
筋力が低く、またフォールダウンと魔剣で防御面を犠牲にしているので
必中や固定ダメージに弱いだろう。
回避は低くは無いが、リソースをなにがしか切らないと余裕で回避、には至らない。

隊列 火力 命中 耐久 回避 支援 妨害 行動 便益 燃費 罠探 罠解 探索 情報 識別 鑑定
A A E C E D C E E × × × × × ×

+ 戦闘指数

更新履歴

取得中です。