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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

特殊部隊「純華」

特殊部隊「純華」(すみか)

年齢:乙女の秘密 性別:男 レベル:1 メイン:戦士 サブ:魔法芸術家 エクストラ:契約者 種族:人造人間
参戦回数:8?回 コミュニティ:十三家 身長:非常に高い 体重:筋肉質な男性の重さ PL名:ポポカ

「文字は心を表すのよ。あなたの字、とても素直で可愛らしいわね」


外見
 戦闘慣れした成人男性が素体であるため、それなりに男らしい体。頭部の毛根が死滅しているため髪の毛は気分によってウィッグを使い分けていて髪の印象が定まらない。
 不自然でない程度に隠してはいるが、よく見ると頭から爪先まで全身にうっすら縫い跡がそこかしこにある。無理に繋げた部分は肉が不自然に盛り上がっていたりなんだり。

人格
 夜会の中でも比較的常識人。「純華らしくあること」を大事にしている。
 純華らしさとは「優しく、可愛く、芯が強く、困難の中でも笑えるような女性であること」らしい。
 並大抵のことでは凹まないが、他人に嫌悪を向けられたり誤解されたりすることに強く反発する。

来歴
ある魔法使いのチームが壊滅し、まともな人間生活を送ることも叶わないほどの損傷を全員が受けた。
かろうじて会話ができた一部のメンバーは、このまま生き延びるよりも目的のために自分たちの残った肉を有効に使おうと決めた。
そして彼は生まれた。何を求めて夜会に参加したかは不明。現在は十三家に属する魔法書道家の家系に身を寄せている。

+ 参加セッション

+ 友人関係

PickUp

「文字の力、とくとご覧なさい……あらごめんなさい、動けない人に言うことじゃなかったわね」

 書道を媒体とした魔法芸術家。自身の血から魔力を持った墨を生み出し、それをもって対象を否定する文字を刻み込むことで敵を倒す。呪法の一種。
 また、文字そのものに力を持たせることで物理的な作用を引き起こすこともできる(『火』と書き込むことで熱を持たせ、中空に書かれた『刃』の文字は触れたものを切り裂く)。
 術の性質上、自傷によって体力が減少した上で接近戦を挑まねばならないためひどく脆い。
 通常の魔法芸術のように絵を媒介にすることもできるが、せいぜいが絵の小動物を動かすことが関の山。

+ 第一次指令

+ 最終指令

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