マルクス・K・ゲシュペンスト

マルクス・K・ゲシュペンスト(まるくす・くのっへん・げしゅぺんすと/Markus・Knochen・Gespenst)

年齢:不明 性別:男 レベル:10 メイン:魔道士 サブ:魔道博士/竜装術士 エクストラ:悪魔使い 種族:幻想種(怪異)
参戦回数:14回 コミュニティ:十三家 身長:187cm 体重:73kg PL名:リリ夫

「未だ、答えは見つからず、俺はここにいる」


外見
ドイツ時代の軍服を好んで着ている 彼曰く懐かしいから、らしい
背丈は大きいが魔道士らしく筋肉がガチガチにはついていない
目つきが悪く、無精ひげを生やしている

人格
(まごうことなきロリコン
積極的ではなく、どちらかといえば見守るタイプ なお幼女以外に興味がない訳ではない)
というような気もしたが気のせいだった
子供は好きだがそのレベルであり 庇護対象の枠を超えない
口数は少なく、言葉には衣を着せないタイプである

来歴
元はとある中国妖怪
退治された際にその欠片が生存し西へ
後にドイツに帰化し猛威を振るう
とある出来事により水無月と殴りあった後に友情が芽生え
水無月の食客として生きていたが、水無月が丸くなるとともに力も衰退

今回の夜会の発足に伴い、水無月より顔を出してほしいと頼まれたので
力の調整ついでにその腰を上げた

契約悪魔はアガリアレプト
因縁があったりなかったりするらしい

+その過去
遥か過去、5月5日に子供を攫い食ったとされる「大妖怪・十三太保」
退治はされたが、その時の残滓が固まり怪異と化した存在

本来は別固体だが、元の妖怪の強大さ故か
残滓となっても子供を食らった感触、味、悲鳴に至るあらゆるを受け継ぎ
その影響で彼の異形としての姿も「骨」に固定されている

その影響で子供相手へは、ぶっきらぼうながらも平等に優しいが
根底は許しを請うことしか考えてない、そして過去を振り切れない以上
彼は彼自身の運命を辿ることが出来ない 贖罪するだけの存在と化す

また、その時に残った残滓の塊はマルクスだけでなく
他にも存在しているらしい


+参加セッション
なし

+友人関係
早川盾:頼れる盾であり、よき友人

イル・ルドベキア:何故この歳になってあーんされないといけないのか・・・

雛山リイナ:あまり無理はさせたくないが、頼ることも多々ある

46番:一つの転機を教えられた、感謝すべき相手


PickUp

純多重魔道アタッカー
属性をそろえて殴る