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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

石丸雷吾

石丸雷吾(いしまる らいご)

年齢:17 性別:男性 レベル:8 メイン:異能者/探索者 種族:妖精 消費経験点:720
参戦回数:9回  コミュニティ:精華門  身長:166cm  PL名:あたろう

「まださ。まだ足りねェ。何かを成すにゃあ、届かない。」



概要

妖精の少年。
どこか斜に構えた印象があり、若干ひねくれ者。
妖精の例に漏れず刹那的な性格をしており、決まったルーチンより面白い刺激を求める傾向にあるが、
根は割と義理堅く、御人好しな所があるようである。

本人の生前の記憶はあやふやだが、年齢にしては古めかしく、芝居がかった特徴的な口調で喋る。

横文字の言葉に異常に弱く、流行りに疎い。
その上、電子機器の操作が尋常でなく不慣れであるため、輪をかけて情報収集能力に難がある。
(技能:情報弱者)

外見は、黒い髪に紫の瞳。
髪を後ろで束ね、紐で留めている。
比較的派手な服装を好むようである。

常にスカーフかマフラーを首に巻いている。
人に首を晒すことを嫌う。
隠した首には、ぐるりと輪のようになった引き攣れた傷跡がある。人に見られることはもちろん、自分で見るのも嫌。何か怖いことを思い出してしまいそうになるらしい。

(第6回セッション後)

周りが傷つき倒れながらも戦う中で、
自分一人が何も出来なかったことがひどく悔しく、そして情けないと感じた。

今まで不真面目だった鍛錬をいくばくか、真面目に取り組むようになった模様。
それに伴い、クラスメイトの熊埜御堂 鉄拳に錬金術の技能を教えて欲しいと願い出た。

戦闘面
回避しながら毒、放心を与えていく形。武器強化で支援も可能。
魔剣やキリングエッジでダメージを通すことはできるが、
最前線クラスのダメージは出せないので、
行動値を生かしての補助や、いざという時の身代わりに努める。    つもり。

+ 雑多な設定


+ 参加カウント系セッション


+ 非参加カウントセッション


+ ステータス


+ 習得スキル

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