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瀬多いろは - (2015/12/30 (水) 10:04:24) の編集履歴(バックアップ)


瀬多いろは(セタ イロハ)

年齢:19 学年/職業:高校3年生 性別:男 レベル:10 
メイン:聖職 サブ:探索 エクストラ:ドルイド 追加サブ:学徒 種族:鬼人
イメージアイコン:忍者ァ!!!http://www.fastpic.jp/viewer.php?file=2851822406.png
イメージボイス:三上哲
参戦回数:19回 コミュニティ/部活動:書道部 来歴:編入 身長:180cm 体重:75kg PL名:乙

「先輩らしくいた方がかっこいいっつわれたら。それしかねえよなあ」


「与え続けよう」「嘘はつかない」「何だって見続ける覚悟だ」「背負っていくし引きずりもする」「何もかも落とすかも知れないけど」
「だが」
「一度抱いたものは、二度と離さない」

+外見
ひょろい最上級生。尻尾がある。器用に左手で何でもこなす。
彼の左手は守るための左手。真理と共に大切なものを。
彼の右手は霧の右手。融けたとしてもそこにある。
フォレスト上千歳に住んでいる。今度引っ越すだとか。

+人格
―彼のトリガーは欲望。槍のようなエゴ。
―忘れがちで、考えるのが苦手だが、手の届く仲間を第一に考える。手の中のものはもっと強く。
―彼は褒めるという好意を知らず、頭を撫でる行為だけを知っている。しかし今は愛を知った。
―彼は好きな常盤緑のために力を尽くす。自分のものを守るために。
―彼は自らを、結果がなければ認識できない。だからいつだって立ち止まらない。


―んなこたどうだっていい。好きにやらせろ。

+来歴
英雄になどなれない。分かっていても認められない。父と母は確かにいたはずだ。
 それでも俺は誰かを救えたらしい。

俺はこうして生きている、成功だ。誰のための成功なんだ。
 さっぱり分からないが、生きてりゃいいことがあるって知ったよ。

何をしても当然なら、何もしなくていいじゃないか。ああ、愛さないでくれ!
 愛されたいとは言わないさ、応えるのって大変だぜ?

逃げたつもりはなかったが、事実そうなのだろう。それでも俺には、したいことがある。
 逃げるのも一苦労だ、女神様たちは横暴が過ぎる。

やってやろう、神でも悪魔でも何でもいい。俺を認めさせてくれ。物語に記してくれ!
 認められなくたっていいんだよ。そう思ってたって認められちまうんだから。

彼の両親は心中した。彼は両親に愛されていた。彼をみんなが愛していた。それだけだ。
 俺もお前も過去なんてどうでもいい。俺はお前たちを愛してる。それだけだ。

 愛されすぎる罪な男だ。刺される覚悟はまだないんだけどよ。

+所持品
+煙草、あるいは痛み止め
……吸いたくて吸ってるわけじゃねえからなあ。こんなにあっても。



+参加セッション
山羊の行進:初陣、か
霧の中の悪夢:温泉はいいね
エネミー:煙草切らしちまった
氷炎の咆哮:俺でも分かる。狂ってる
うそつき:死んだかと、思ったぜ
シアワセなジカン:依頼完了
loading.loading.loading.:仕方ねえだろ
心の拠り所:人数揃えて食う飯は美味い
うのはなびより:平和が一番
執事隠し:バスローブかドレスか、それが問題だ
暗澹の水曜日:辛ェ煙草だなあ
栄光の花道:為したからここにいる
少年は銃を手に:依頼だからこなすってだけなのに
魔法少女と黄昏の門:死ぬほど怒られた
レミングス最終話:無茶してごめんて
生者の尊厳:すまねえなあ
迷宮探索:お前らみたいなのがいて良かったよ
海戦x開戦x終戦:俺は俺の役割を行う
妖精フィーバー!:暴力的なバスト

+ジョバンニについて
 組織には黙っておく

+霧隠融について
 絶対勝てねえ

+カペラ・スキエンティアについて
 さっさとそっちにケリつけて、俺に愛させろ

+エニシについて

カウンター


教会で喋ったり家で何とはなしに喋ったりする男。饅頭には見えていない。
妖精に踏み潰されたいろはを馬鹿にしたカウンターにむかついたのが関係の始まりだとか。
その後身の上話をしてみたらあまりにも似ている部分があり意気投合した。 
どちらも自分がいない所で適当に言った言葉が反響することに定評がある。
なお、セッションであうことはないだろう。会ってもキャラが被るので、当人たちが避けている節がある。
会ってしまった。こいつら仲良すぎである。

+友人関係
+師匠
 瀬多いろはの名付け親。むっちゃ怖い。
 ランデルのお偉いさんだとか。唾を吐く勢いで8m飛べる
 初恋の相手で童貞を奪われた相手。トラウマ。
 なぜかイベントごとに仕送りをしてくれる。

+言織しらべ
 初恋の人みたいなもんだ。彼女に助けを求めてもらいたいから傷つけたい。
 馬鹿みたいなんで、会いたくねえなあ。それにガキ扱いされるし。

+カペラ・スキエンティア
 俺はお前を守るから、お前は自分のこと考えずに守りきってこい。
 いつだって見守っていてやるよ、俺たちの場所で。

+葛葉琴
 カペラ、相当な馬鹿だぞ?

+早瀬月守
 少なくとも、棒立ちはしなくなったようだ。きりきり動けよ。
 っていうか片倉だっけ?どういう関係なの?

+七海桜
 巻き込まれて、戦わされて。こういう奴のために俺は来た。
 悩みくらいなら聞くさ、それが先輩の仕事ってもんだろう?
 ただ……あれだな。悩まずに済めば、それがいい。
 それにしても随分と強い。俺がここに来て見た中では白兵戦闘では一番だ。

+ルビィ・ベリナル=アズライト
 前に比べてすっきりして眼鏡美人って感じ。
 魔法がちと無骨すぎるかな、お嬢さんにしては。

+ネシア・ヴェント
 他人に寄りかかりたくないなんて言いながら、依存してんじゃねえよ。
 そういう自己満足が、いつか他人を殺すんだ。

+新藤英雄
 わざわざ馬鹿を演じているのかどうか。他人のためか自分のためか。
 分からんが、お前が貫きたいのはきっと、ガキ臭いんだろうなあ。
 ……そんな目で見ていて、俺は何にもお前に出来なかった。

+シグヴァルド・K=G
 お前は進むための力があるんだから、進んでから考えろ。
 それがどんなに危険でもいい、俺が守ってやる。それしか出来ねえからな、でも十分だろ?

+霧隠融
 愛してる

+シャロケッタ
 ああ、お前は。俺の知らないものをきっと知っているお前は。
 羨ましくて嫉妬して。情けないままは嫌なんで一度謝りたいね。

+臥煙日向
 男の幸せを見せてくれるタイプの眼福ばいん系女子。
 何か好きな人いるらしいけど、いやどうかと思うよ……?

+統乃カトリーヌ
 可愛い!お嬢様可愛い!お前多重投げるのやめろ!

+銅刃
 頼む。あいつを頼む。俺には出来ないんだ。だから、だから。

+宮永聖路
 彼女に恥じない男でいたいよなあ

+今坂伊織
 どうしてこう、ここの女性は肩肘張っちゃうのかね。
 そんなだから、こっちが頑張ろうなんて思わされるんだ。

+塔子ちゃん
 神様なんかじゃないのか、それとも神様だからなのか。
 どちらにしろ、何を諦めているんだろうな。

+泰葉八千代
 肩肘突っ張ってるけど普通の女の子。
 そうそうこういうのでいいんだよこういうので

+大道恭介
 口うるさい奴なんだけど、結局滅茶苦茶に甘い

+イリス
 常識があるレアな子だから、べらぼうにからかいたくなる

+白夜
 おかんかよ。


PickUp



どんな水にだって、血を垂らせば少しは変わるだろう。例え母のような大海であっても。
彼にとってのルーンは「ありえる事象の拡大解釈」である。壊れる可能性があるのならば、壊せる。
見える可能性があるのなら、見える。落ち着く、走れる、運命は――変えられる。
空白は――埋められる。俺に出来ないとしても、きっと隣のあいつが。目の前のあいつらが。

+使用したルーン
イス:居す、ice、唯す。拘束と安定を意味する。
ケナズ:化為す。火は常に変化する。変化は未来を灯す。
ハガラズ:葉枯らす。雪は実りを覆し、ただ大地が残る。
ベオク:人の成長、魂の純化。bell-on-cu。
エイワズ:栄was、衰えを意味する。それは災難への障壁。衰えはまた、再びの栄えも意味する。
オセル:過去の旅路は未来に繋がっている。それは導であり枷。
ギュフ:献身。思いは行動になるのなら、行動も又思い。
イングス:陰具す。具現しなければ陰もなく虚無。具現すれば影は陰差し壁になる。
ウンジョー:充足は実を結ぶ。それはきっと、喜びだ。
フェオ:Fワード。
パース:運任せは趣味じゃない。
アンサズ:answers、答えは常に信じるものの中に
システム的には普通に支援します。無難が一番

彼を認めないでくれ

+キャラクター情報