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ガストン・ルー - (2017/12/07 (木) 10:15:06) の1つ前との変更点

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 * ガストン”外れた”ルー (-/Gaston ”outlaw” loup)
 年齢:26 職業:狩人 性別:男 身長:156cm 体重:kg PL:スネコ
 メイン:戦士 サブ:狩人 エクストラ:背教者 追加サブ:- 種族:鬼人
 イメージアイコン:ビリー・ザ・キッド(Fate/Grand order) イメージCV:佐倉綾音
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 *&bold(){&italic(){「さぁて、&color(#ff0000){カーニバル}の始まりだ!」}}
+「こんなことが、いつまで続くのだろうか」
 
 
 ****外見
 ナイフで切りそろえた金髪に西部劇風の帽子。
 女性と見間違える程度には揃った童顔と低い身長。
 口の端に微笑を湛え、誰が見ても起源が良さそうな表情をしている。
 銃身を&ruby(Cut of){切り詰めた}上下二連式ショットガンを右腰の裏に。
 左腰に軽量の合金製片手斧を下げている。
 その他にも、ガンベルトの鞘には解体用のナイフが収められいる。
 西部劇の中から飛び出してきたような装い。
 
 ****人格
 愉快な話を聞けば笑い、悲しい話には帽子で目を隠す。
 表裏の少ない人間であり、少々子供っぽい仕草を見せる。
 秩序-悪 &color(#ffffff){カニバリスト}
 
 ****来歴
 不明。偽名であることは本人も認めている。
 西部劇風の装いは、アウトローの体現であり趣味だという。
 
 
 #region(参加セッション)
+|[[batterytoys>http://hakinontof.sakura.ne.jp/trpg_system4/index.php?api=LogShow/81]]|おもちゃ箱の戦い|
+|[[100%LAB-yrinth>http://hakinontof.sakura.ne.jp/trpg_system4/index.php?api=LogShow/83]]|地獄へと降りていく|
+|[[人造狐は土地神の夢を見るか?>http://hakinontof.sakura.ne.jp/trpg_system4/index.php?api=LogShow/94]]|戦う狗たち|
+|[[月時計/ルナダイアル>http://hakinontof.sakura.ne.jp/trpg_system4/index.php?api=LogShow/99]]|潜り込んで、殺せ|
 #endregion
 
-#region(友人関係)
-#endregion
 
+#region(違法使い"OutLaw")
+大聖堂において、魔法自体が禁忌である。
+しかし、魔法を使わなければ魔法を取り締まれない。
+であれば、魔法を使うための掃除屋にすべて押し付けるとよいだろう。
+つまるところ、罪を背負った孤児に贖罪の機会を与えればなおよい。
+アウトロウには外れるための法の存在が必要なのだから。
+であれば、誅する異端者の業を植付けて解明の材料とすればより効率的である。
+地獄と契約を結ばせ、堕ちれば処分する。
+なにせ、彼らは異端者なのだから容易に断罪できよう。
 
-**キャラクター情報
-キャラクターシートのURL
+異端を狩る為の異端
+神聖騎士の猟犬
 
+つまるところ、それが俺の存在意義になった。
+#endregion
+
+#region(違法使い"Lupus")
+狼には首輪と鎖を
+それが人食いならなおさらのこと。
+喰われない鎖持ちには
+血縁が相応しいだろう
+#endregion
 
 #region(手配書)
 * アルマ・ルプス (-/Alma lupus)
  種族:鬼人(半狼) 
  罪状:司祭三名、孤児十五名の殺害および捕食
  出自:殉教者の遺児
 ****来歴
  聖堂騎士団による人狼征伐遠征の際、従軍した修道女が誘拐された。
  幸いにも彼女は救出されたが純潔は失われており、堕胎は罪であった。
  彼女は自らが魔性に穢され、神の腕に抱かれる資格がないと嘆く。
  神の愛に回帰させようと、授乳の為赤子と二人きりにした時、自刃。
  監視が気が付いた時、アルマは母親の乳ではなく鮮血を舐めていた。
  
  &color(#ff0000){同日、悪魔祓いより退陣した司祭の運営する孤児院へ預けられる。}
 ****背教 
  成人後、悪魔祓いの不浄を払う不浄として活動。
  態度は悪く、決して真面目ではなかったが優秀な猟犬であった。
  生贄を伴う悪魔崇拝者集団へ潜入した際、何らかの切欠で血が覚醒。
  当該集団を討滅した後、不審な行動が徐々に増え始める。
 
  &color(#ff0000){数か月後、孤児院で凶行に及ぶ。}
 ****痕跡
  騎士団の捜査していた悪魔崇拝者集団の全滅が多発する
  悪魔祓いの手法によるものだが、当該する出動記録は発見されない。
  悪魔崇拝者の死体は不自然に切り取られ、持ち去られていた。
  現場には戯画された狼が騎士に使役される構図が残される事が多い。
 
  一般の被害は確認されていない。
 #endregion
 
 
 「こっちに来た理由?飯食うためかな。」
 「そういえばお姉さんきれいだねぇ、食べてもいいかい?」
 「ははっ、冗談だよ。俺は悪いやつしか&color(#ff0000){喰}わないからさ」
 
 **PickUp
 拘束と識別の魔弾を撃った後、パリィ待ちする。
 トドメとか、ダメージとかは騎士の役目
 猟犬は追い詰めるのみ
 
 **キャラクター情報
 [[汝の名を示せ>https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vSkdZUqeTCHgEg-CyhFBFLVWwarY2UkWtNYPTxLw1KUDrmU7XNNxNj_pPWF9zDU0Z1Jsh9gt-rv8faP/pubhtml]]