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「私を助けてくれた事、絶対に忘れないから!」


人柄

頭を打ったのか、記憶を無くしてしまった少女。
名前を覚えている事から、全ての記憶を無くした訳では無いようだ。
服装からして、アポロンズフィールドの住民でも、ヘブンシティの住民でもないらしい。

自分を助けてくれたサザロスを強く信頼しており、怖い時には彼の後ろに隠れたりする。
サザロスに盾になってもらおうと、自分のベッドに入るよう頼む事も。
作者「何この展開……」

そんな彼がピンチになると、恩返しの如く彼を守ろうとする。
その実力は高く、彼女に抱き締められたサザロスが酸欠で気絶する程。
(力加減を間違ってしまっただけだと思われるが)
天然な性格だが思いやりがある。そして臆病。
だが、エレヴィンのように打ち解け合っていれば怖くない。
ちなみにミリフィアとも仲が良く、ミリィと呼んでいる。

バギーに誘拐されかけた被害者。
その際、ミリフィアが『ひんぬーry』と称された時はホッとし、
エレヴィンが『きょぬーry』と称された時は落胆していた。
読者様「これ何てラノベ?」
まぁ、気にする必要の無い体型だけども。

容姿

初対面時は、水色に近い色をしたふわふわな髪をツインとポニーのトリプルテール(サザロス命名)にしていたが、今はツーサイドアップにしている。目の色は青色。
ヘアゴムには雪の結晶を象った飾りが付いており、ベールのような物が垂れている。

初めに着ていた服装は厚着で、雪国の服らしい。
モコモコとした素材等で出来ている。
水色の生地に、モコモコのボアは白色……
というような服を着ていたが、 作者の事情 ジャンの気遣いで洋服を貸して貰っており、そっちを着ている。

添付ファイル