ライトユーザー


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ライトユーザーは自分が非オタクであると
アピールするために所属を主張する架空の集合体。
もしくは問題対応能力の低さを指摘されたり、
自ら露呈した際に持ち出す都合の良い架空の比較対象。
あるいは多数派が自説を支持している、と標榜する際に用いる
「サイレントマジョリティ」の同義語としても使われる

本来の意味でのライトユーザーが自身をライトユーザーと認識、主張したり
あるいはその事にステータスを感じるような事があるかという点は明らかではない。
代替語として小学生、子供などが引き合いに出される事もあるが
実際にリサーチした訳でもない都合のよい想像の集団である点は変わらない。
どちらにせよ、たいていはキモオタ同士の小競り合いで
根拠なく優位を主張するために自称する事が多く、
相手方を指してライトユーザーと呼称する場面はまずお目にかからない。