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アサシン・肩装備考察


S1マフラー

DEF2の肩防具。ノービス以外の全職が装備可能な為、他職との使いまわしを考える方ならば。

S1マント

DEF4の肩防具。アサシンでは主流と思われる肩装備です。
剣士系や商人系も装備出来る為、それらの職との使いまわしも可能です。

S1ポールドロン

DEF5の肩防具。ぷち強いマントといったところ。
肩装備の中では最高峰のDEF上昇を誇るものの、ドロップが生体工学研究所3Fの
エレメス=ガイルとハワード=アルトアイゼンのみ、それもカード並のドロップ率でしかないため
出回ること自体が珍しいほどの防具です。

昔の領主のマント

DEF2、AGI+1の肩防具。これの真価はスロットエンチャントに成功した時だと思われます。
この性能そのままにカードスロットが付くので、AGIを極めたい方なんかは
S1昔の領主のマントにバフォメットJrカード辺りを挿してみてはいかがでしょう。

ランニングシャツ

やはりこの装備単品では使い物になりません。装備する場合は、鎧装備のブリーフと同時に。
セット効果に関してはブリーフの項をご覧になってください。
また、この装備はスロットエンチャントでスロットを追加する事も可能です。
もし追加する事が出来たらお化け装備へと変貌する事でしょう。

ファルコンローブ

DEF+3、FLEE+15、完全回避+5の肩装備。
AGI型にとっての期待の新星。この装備単品のFLEE増加だけでもなんちゃって木琴。
おまけに完全回避もチョコcのそれと同じ上がり具合な為、運剣二刀やヨーヨーcと併用することにより
驚異的な完全回避を発動させることが出来るかもしれません。

ヴァーリのマント

DEF+4、無属性攻撃ダメージ15%カットの肩装備。
ファルコンローブがなんちゃって木琴ならば、こちらはなんちゃってレイド。
しかし上記のファルコンローブよりは優位性が低いと思われるので
もしレイド肩があるのであれば不要、無い場合は間に合わせで装備すると良いかも。

S1スキンオブベントス

DEF+2にMDEF+2、MHP+200、FLEE+10のオプションがついた肩装備。
特筆すべきはやはりFLEE+10のオプション。この装備にウィスパーcかカヴァク=イカルスcを刺すだけで
FLEE+30のお化け装備へと変貌します。
勿論それなりに高価ではありますが。AGI型キャラの最終目標装備としたいところです。

S1ディアボロスマント

DEF+5に無属性耐性-5%がついた肩装備。
スキンオブベントスが対回避用装備だとしたら、こちらは対被弾用装備。
勿論刺すならレイドリックcやデビルリングcといきたいところ。
ただし現在の相場はスキンオブベントスよりも高価です。
また、未実装ながら魔王モロクに対する物理ダメージ10%増加と
ディアボロスブーツと同時に装備した場合、MHP+6%のオプションもあります。

肩装備カード

  • レイドリック(無属性攻撃ダメージ20%減少)
肩装備定番カードの一つ。通称レイド。
現在の仕様では、モンスターからの通常攻撃は殆ど無属性攻撃のため
事実上受けるダメージをほぼ20%減少出来るという素晴らしい性能のカードです。
このカードを挿す場合は過剰精錬が必須とも言えます。被ダメージを減らすのが目的なので。
アサシンでも、どんなにFLEEが高くても回避率は95%止まりな事、3体以上に囲まれるとFLEE減少判定がある事、
そして対人戦等のことを考えると、装備する価値は十分にあります。

  • ウィスパー(FLEE+20、念属性攻撃耐性-50%)
肩装備定番カードの一つ。通称木琴。
由来はウィスパーcを挿した時の接頭語が「モッキング」であることから。
すっかりこの愛称は親しまれ、ウィスパーcの他にもFLEE上昇系カードが実装された今では
それらを全てひっくるめて「木琴」と呼称されることも。
AGI型にとってFLEE上昇の恩恵は大きく、これがあるだけで狩場が二段階広がると言っても過言ではないほど。
ただし念属性攻撃耐性が50%低下するという立派なデメリットもあり
属性鎧とこの装備を装着したまま念属性攻撃を受けると、非常にまずいことになります。
が、それでもアサシンならばレイドリックc以上は勿論、他のカードをひっくるめても最優先で入手したいカードです。

  • ヒェグン(FLEE+15、クリティカル+1)
木琴系カードの一つ。ウィスパーcよりFLEEの上昇は控えめなものの
デメリットが無いこと、クリティカルが1上昇する事、
ウィスパーcよりは手頃な価格で購入できる事などからこちらを選ぶアサシンも多いです。お好みでどうぞ。

  • カヴァク=イカルス(FLEE+10、精錬値4以下の場合更にFLEE+10、完全回避1)
木琴系カードの一つ、というよりは現在のFLEE装備の主流となりつつあるカードです。
精錬値4以下でなければただのコンドルcと化してしまいますが、木琴系カードの場合は
精錬値はそれほど重要ではないため、さほど気にはならないでしょう。
この精錬値4以下さえクリアしていれば、本家木琴の完全上位互換カードでもあります。

  • バフォメットJr(AGI+3、クリティカル+1)
AGIを極めたいのであればこのカード。
クリティカル上昇狙いならばヒェグンcにしておいた方が良いでしょう。