クレール


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クレール

神出鬼没で掴みどころのない、一見親しげだが本当は別にそうでない、気色の悪い男。10代後半と思われる。
気のいい青年を思わせる声なのだが、如何せんその姿は普段着ている大きなローブによって素顔を拝むことすら難しい。
本人曰く日差しが嫌いなだけだそうで、その拘りは凄まじく普段ローブを取り払った姿を見ることはないという。
生まれつきの白髪と日差しを浴びないためか白い肌、更には儚げで浮世離れした美しさを醸し出している。とか

アブソルとのハーフで災いを感知することが出来るらしい
更にあまり世の中と関わりを持ちたくないからと本人にとっての災いを感じるや否や、すぐに逃げ出してしまう程。
名が無いわけではないが、決して中の人の不備ではない。決して。
彼にとってはクレールで通じるので一向に構わないそうです。




実はハーフとは異なった、異質な存在。人間とポケモンの姿を自由に成り替わることが可能。
その正体は、遠い昔にクオリアという名のアブソルを憑代に顕現した死神、とのこと。権能として死という事象に関して様々な干渉ができる。

基本は憑代の性格を濃く受け継いでいるが、今ではそこに胸があれば手を出すのが当然とばかりの色魔ぶり。
彼曰く、大きさは勿論重要だが触り心地や将来性をも吟味するという。こればかりは憑代の趣味とは思いたくない。

現在、彼の気に掛ける人物に死神の能力…死を認識する眼や死そのものから身を護る力を譲渡している。
その目的、魂胆などは一切不明だが……


keyword:死神,死の権能(一部譲渡中),権能持ち,人獣自在,おっぱい魔人
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