ジュン


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ジュン ◆Jun.ByIA0E
ジュン・ケイト 愛称はジュン。(たまにケイト)

身長168.3cm、体重は秘密、らしい。 血液型はO型。

ヒトとゴルバットのハーフ。
ジュンもケイトも、どちらも名前で姓はない。
ヒトのほうの名前がケイトで、ゴルバットの名前がジュン、だったそうな。

根っからの吸血鬼。 血が彼女の食事です。
小食であり、一度の食事では多くてもコップ一杯でとりあえずは満足するらしい。
カノンとはお友達。

吸血鬼ではあるが、吸血種ではない。
エルニカとはそもそも種が違い、エルニカにとってジュンは餌でしかない。
なのでジュンは銀だろうと日光だろうと平気。

滑空飛行をするために、動きやすい服装を好む。
ひらひらした服や、だぼだぼで空気を取り込みやすい服などは抵抗になるので基本的に着ない。
まれに枝などにつま先を引っ掛けてぶら下がることがあるので(こうもり的に)、スカートもカフェ以外では履く事はない。
飛ぶ予定のないときはそれなりにある胸やスレンダーなお腹周りを強調させる服装を好む。
自分の体には自信があるとかないとか。

そのくせ極度の恥ずかしがりや。
恥ずかしくなると死ぬので、なるべく恥ずかしい目にあわない様にすることを心がけている。
逆に言えば、ちょっとしたことで死ぬほど恥ずかしくなったりもする。 かわいい。

実は機械が苦手であることを馬鹿にされるのが嫌で、最近タブレットを買ったらしい。
…昔の携帯電話すら満足に扱えるか怪しいのであるが、本人はタブレットとの悪戦苦闘を楽しんでいたりもする。
でも周りから見ると機械出来ないことがバレバレである。 かわいい。


ちなみに、タブレットを使うときは青いフレームのメガネをかけている。
度は入っていないが、目に有害な光をカットするタイプのレンズが入っている。 かわいい。

料理があまり得意ではない。
壊滅的、と言うほどでもないけれど、普段料理をあまりしない分味付けが極端になりがち。
(基本的に超しょっぱい、超辛い、超甘い、無味のどれか)。
なお、味見はしないもよう。

…なのにデザートバイキングの店で働いているのは、やはり乗っ取りが目的だからだろうか。

と思ったら、デザートは普段作りなれてるせいか割と上手でした。
でも焼き物は待つ時間が長くて苦手。
時間以上放って置いてもいいものは気を揉まなくていいのだけど、
時間きっちり決まってるものは時間が気になって仕方なくなるらしい。

鞭さばきがとても上手い。 メイン武器。
先端部分が特殊なワイヤーでできており、
フルパワーのクリティカルヒットだとドラム缶サイズの氷塊すら真っ二つにするらしい。
凶器。

超音波をソナーとして使うことで、視覚を使用せずに敵を捕捉できる。
トランス状態なら、微妙な筋組織の動きから相手の動きを察知も可能と言う恐ろしい性能。

身寄りもなく、同じ研究所出身であったセフィラを引き取っていたことがある。
今はジュンがサイのお城に住んでいるため、ジュンのもともとの家をセフィラに譲り渡したようだ。
…セフィラやジュンが買い物の際利用している手書き(ジュンが気分で量産していr)のチケットは、
ミラー宛に振込みを催促する督促状が届くと言う物。 本人は怪しみつつもそれっぽい内容の振込みにちゃんと支払いを行っている。

もともと、シノを飼い猫(?)として飼いつつ、ミラーをライバルとする泥棒家業をしていたが、
イロイロないざこざからシノからは軽く嫌われている。 でもシノについては詳しく、本人は割とシノのことが好き。

…どうやら、ハーフを作る研究所があって、彼女もそこと関わりがあったらしい。
関係者いわく、ジュンと後二人ほどがそこで実験を受けていたとか…
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