マオ


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マオ ◆MaWILE3YiI

  • 概要
故あって父親に旅に出されてから1年、背も大きくなってこの地に帰ってきた。

灰色のフードを目深にかぶった少女。
ミラーとマコトの娘。
一人称はマオ、もしくは わたし。
粗雑な言葉遣いが目立つものの、どこかに幼さを残している。
グレーの髪、グレーの瞳。
髪は腰ほどかそれ以上は長く、フードをかぶっているときは服の内側に隠している。
身長はそれほど高くなく、体つきは12~14歳くらいの少女のそれ。 …年にしては大きな胸元を除いては。
しかしひざ下ほどまであるだぼだぼな黄色いパーカーを着ているせいで体格がわかりにくい。 とくに胸元。
ちなみに下はスパッツを愛用している。 それと、時折クチートのような配色がされた手袋をしている。
…ずっと昔、どこかで見たことがある気がするが…?


常にフードをかぶってはいるものの、顔を見せたくないとかそういうわけではないらしい。
人と話すことが苦手というわけでもなさそうな。
実際はグレーで長い髪を隠すため。
母であるマコトが持っていた大あごを変化させる能力が受け継がれていて、彼女の長い髪の毛は大あごを変化、擬態させたもの。
大あご状態にしているときは、クチートらしい髪型に近づく。

…たまーに大あごに戻して、普段窮屈にしている分羽を(あごを?)伸ばしていることがある。
変化させっぱなしは疲れる、らしい。

なお手癖が悪いので注意。 でもどろぼうは使えないので成功率は低し。
かみついたりじゃれついたりうそなきしたりおどろかしたり。
いたずら好きの甘えん坊であることは間違いないのだが、素直じゃない。
どろぼうといいいたずらといい、まったく。誰に似たのか。

服の割に寒がり。
暖かいものを求めて右往左往。
でもちびっ子だからってむぎゅーしてはいけません
荷物を狙われます。 そのためにこんな格好している説も?
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