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シナリオ案

  • 3つの視点で進めていき、最終的に全員が馬神弾という存在に辿り着く形にしたい(エルハート)
  • いろんなキャラが出てくる同窓会にしたい。プロットに書いてないキャラも当然シナリオ上に出したい(エルハート)
    • 特に描写不足だったキャラクター同士の絡みが欲しい
  • いっそダンさんがラスボスでもいいんじゃないか(いくみ)
  • 幸せなまゐダン早くくれください(春日)
  • バシン&メガネコとかハジメとかもちょい役で出してクロスオーバーさせたい(エルハート)



各シナリオ内容

  • 各話サブタイトル横の括弧内はそのシナリオで入手する十二宮Xレア



サイドA

メンバー

※カードバトラーと主人公は全員
  • 紫乃宮まゐ(艦長)
  • 硯秀斗(操舵手、メカニック)
  • 兵堂剣蔵(ナビゲーター、財布)

概要

  • ダンまゐ前提の硯まゐが見たい?いいだろう

各話概要

  • 第一話「予感」(天蠍神騎スコル・スピア)
あれから3年が立ち、現代で平和な生活を続ける3人。
剣蔵は世界に潜んでいる異界魔族の調査をする為に、コアテクノロジーと異界魔族の研究をする組織「ラボラトリー」を設立。
硯とまゐはラボラトリーのエージェントとして定期的に共に異界魔族の調査する旅に出ている。
共に過ごす時間が長い硯とまゐが恋仲になり、報告書を受け取る度に歯痒い思いをする剣蔵。
そんな新しい3人の関係も落ち着いてきた頃、それは起こった。
ダンと共に消えたはずの十二宮Xレアの1枚<天蠍神騎スコル・スピア>がラボのエージェントの一人から届けられたのであった。
急遽日本に帰った硯とまゐ、迎える剣蔵。十二宮が現れた謎を紐解く為、剣蔵の試作バトルフィールドで、硯とまゐでスコル・スピアを使ったバトルが行われる。
そのバトルを通してもたらされたデータは、他の十二宮が現れるという可能性、そしてダンがどこかで生きているという可能性を示していた。
ダンのことを忘れられないまゐ。まゐが幸せになれるならと諦めていた剣蔵。まゐと自分の本当の気持ちに気が付いている硯。
十二宮Xレアの先に、そして自らの気持ちの先に、ダンが待っている。3人は地球で作られた初のコアシップ「ヴァイオレット号II」で旅にでることを決意する。
十二宮Xレアを探し求める新たな旅が始まった。
    • 硯、この時点でまゐを諦めているが、関係を変化させることはしていない

  • 第二話「船出」(巨蟹武神キャンサード)
ヴァイオレット号IIお披露目
試作型バトルフィールドシステムを組み込むことで完成する
イースター島でキャンサードを発見
キャンサードを賭けて現地民とのバトル(剣蔵)
事前にデッキに組み込み、勝てばそのまま貰える
ヴァイオレット号IIのコアシステム、スコルスピア、キャンサードの共振
バミューダトライアングルに紫の世界のホライゾンラダー跡地が出現、アトランティス島と名付けられる
    • 硯とまゐの関係も変化していく
    • 剣蔵はこの回のバトルにより何かを吹っ切る

  • 第三話「突破」(双魚賊神ピスケガレオン)
アトランティス島の調査で破壊されたはずのクグッツ(ゾディア・クグッツ)が出現
ピスケガレオンを取り込んで活動しているゾディア・クグッツとバトル(まゐ)
三枚の十二宮Xレアの力で次元の壁を突破、アトランティス島ごとグラン・ロロへ
    • ゾディア・クグッツとのバトルで自らを見つめなおしたまゐ、ダンを求めることを決意。硯と別れる。



サイドB

メンバー

  • クラッキー・レイ(主人公、艦長、サブカードバトラー)
  • アンジュ・ロシュ(ナビゲーター)
  • ユース・グリンホルン(メインカードバトラー)
  • ゾルダー・グレイヴ(操舵手、サブカードバトラー)
    • 暇だからついてきた
  • フローラ・パヒューム(オペレーター、サブカードバトラー)
    • バローネに言われてついてきた
  • プリム・マキーナ(メカニック)
  • アン、ファン(マスコット)

概要

ユースの成長とゾルダー・フローラの関係の変化をクラッキー視点で

各話概要

  • 第四話「飛翔」(宝瓶神機アクア・エリシオン)
戦争終結宣言から半年。
未来世界で人類代表として連邦政府での重役を続けるクラッキー。そんなクラッキーとアンジュの朝チュンから物語が始まる。
古代文明の調査をしていたステラ、オクト跡地に置けるコアエネルギーの異変の報告と共に本部へ帰還。
バローネからアクア・エリシオン発見の報せ。
この2つに因果関係を感じたクラッキー、オクト跡地へ向けて新生ソフィア号で赴くことを決める。
アクア・エリシオンを携えてバローネがクラッキーの元へ到着。
ユース・グリンホルン、ソフィア号におけるメインカードバトラーに志願。センチュリオン100人抜きの後、ゾルダーを相手に勝利するというとんでもない条件を試験として課される。
ダンの志を継いだユースに敵は無く、センチュリオン100人抜きを難なく突破。アクア・エリシオンをデッキに加えたゾルダーとの最終試験に臨む。そしてバトルフィールドにおけるアクア・エリシオンの登場時、オクト跡地に置ける爆発的なコアエネルギーの変位が観測される。
見事ゾルダーを相手に勝利したユース、センチュリオンの先頭に立つ名誉の称号“プライム・センチュリオン”を与えられる。
新たに誕生した“プライム・センチュリオン”を旗頭に、輝けるソフィア号が発進する。
    • ゾルダーとフローラ、この時点でまだキス止まり。
    • プリム、ちょっと背が伸びる。

  • 第五話「界放」(魔導双神ジェミナイズ)
第八大陸オクトがあった海には小さな島が点在している。
島の一つで黄の世界のホライゾンラダーの残骸を発見。
ジェミナイズを取り込んで活動しているゾディア・クグッツとのバトル。
アクア・エリシオンとジェミナイズの共鳴。コアエネルギーの大幅な乱れが北極に観測される。
ジェミナイズを入手、一同は北極へ。
ユースはデッキ内のアクア・エリシオンとジェミナイズを交換。アクア・エリシオンはゾルダーへ
    • フローラ、不安からゾルダーとの物理的な距離が詰まる
    • プリム、ちょっとプロポーションが大人っぽくなる。

  • 第六話「激覇」(天秤造神リブラ・ゴレム)
Aパート:
フローラ、「いつになったら兄様は私を襲って下さるの!?」
ヘタレ、「い、今はそんなことやってる場合じゃないだろが!!」
フローラ、「この後どうなるかわからない今だからこそですわ…!!」
的な展開
Bパート:
北極に向かった一行、南極で消えた筈の神々の砲台と青の世界のホライゾンラダーの残骸を発見。
リブラ・ゴレムを取り込んで活動しているゾディア・クグッツとのバトル。
ユース、神狼機獣ラグナ・フェンリルでダブルブレイヴ。バトルフォームが黒くなる
三枚の十二宮Xレアと神々の砲台の共鳴。
リブラ・ゴレムを入手、一同は次元の壁を超えグラン・ロロへ
    • プリム、強さの高みへ駆け上がるユースをチラ見する



サイドC

メンバー

  • ズングリー(主人公、カードバトラー)
  • セルジュ(操舵手、ナビゲーター)
  • ブルストム(艦長?、財布)

概要

イケメンズングリーの王道ファンタジー活劇!!尺が足りない?構うものか

各話概要

  • 第七話「激突」(金牛龍神ドラゴニック・タウラス)
マザーコアの光主となった異界魔女マギサによる異界グラン・ロロの統治と復興は続いていた。
故郷で平和に暮らしていたズングリーの元に「ヴァイオレット号R」が現れる。そこにはセルジュと(ダイエットに成功し超絶イケメンとなった)ブルストムが乗っていた。彼らによれば、マギサから「新たにこの世界に出現した十二宮Xレアという特別なカードを出来る限り集めマザーコアの元へ持ってきて欲しい」と依頼され、その旅の為にズングリーを迎えに来たのだと言う。
既にセルジュ達が見つけていた1枚の十二宮Xレアと、ズングリーの持っていた雷皇龍ジークヴルムが共鳴した。
懐かしい存在を感じるズングリーであったが、村における彼の役割は大きい。迷うズングリー。
その時村にはちょうどグラン・ロロにいることを許された早撃ちのリボルバーが訪れていた。
リボルバーに相談してみるズングリー。バトルでもしながらどうだい?と返すリボルバー。
また、セルジュによれば次の十二宮Xレアを探すための検知システムを作動させる為、十二宮を用いたバトルをする必要があるのだという。
ドラゴニック・タウロスを借り、とりあえずこのバトルの間だけでもとバトルに臨むズングリー。
タウロスと雷皇龍が並んだ時、システムから強烈な反応が生じ、同時に村が大きな地震に襲われる。
ズングリーは「オラの激突」デッキでリボルバーに勝利。そして村の為にもこの旅に同行する必要があることを理解する。
親兄弟に見送られ、大量のカレーの材料と共にヴァイオレット号Rに乗り込んだズングリー。
大きく成長したズングリーの十二宮Xレアを集める旅が始まった。

  • 第八話「道標」(戦神乙女ヴィエルジェ)
ミミ族の村でヴィエルジェを貰う。
ヴィエルジェを狙ってやってきた盗賊デスマッチ団の冥王ジンとバトル
ドラゴニック・タウラスとヴィエルジェの共鳴で輝けるソフィア号が出現。以降行動を共にする。
    • ヴィエルジェはユースへ

  • 第九話「集結」(魔羯邪神シュタイン・ボルグ)
藍紫の監獄でシュタイン・ボルグを賭けてナミーとバトル
ドラゴニック・タウラスとシュタイン・ボルグの共鳴でヴァイオレット号IIが出現。以降行動を共にする。
9枚の十二宮Xレアがグラン・ロロに揃った事で、残りの3枚が世界各地へ出現
禁断のXレア、蛇皇神帝アスクレピオーズの目覚め。強き引鉄ダンとマザーコアを取り込み暴走、時空破壊を開始。
そのアスクレピオーズの力を受けて緑と白のゾディア・クグッツ覚醒。フローラとゾルダーがそれぞれのホライゾンラダー跡地に空間転移させられてしまう
赤のホライゾンラダー跡地にてパンテーラ覚醒。超新星の導きにより残りのメンバー全員が赤のホライゾンラダーへ空間転移。最終エピソードへ
    • 一度は浄化され光導の末席に加えられたアスクレピオーズであるが、時空を越えて彷徨った事により世界の闇と異界王の記憶に触れた結果、本来の呪いと歪みの力が復活してしまった
      • 暗闇のザジは悪くない
    • シュタイン・ボルグはまゐへ
    • ソフィア号のリブラ・ゴレムは硯へ



最終エピソード

メンバー

全メンバー

導入

フローラとゾルダーの主役回をやってから最終回!!

各話概要

  • 第十話「暴風」(白羊樹神セフィロ・アリエス)
フローラ、セフィロ・アリエスを取り込んで活動しているゾディア・クグッツとバトル
緑の世界でのバトルの中、フローラは緑の姫君と幾多の転生体、そして華実の記憶が目の前を駆け巡る
残りライフ1、最後のドローでラグナ・ロックを引くフローラ。虚天帝ホウオウガからの転召による終焉の機神ラグナ・ロックの出現。全ての悲しい記憶を転召元とし「緑の姫君フローラ」へと転召、バトルに勝利。
セフィロ・アリエスを入手
    • 緑の姫君フローラについて
      • 性格はフローラだがこれまでの転生の全ての記憶を持っており、全世界でもマギサに次ぐ強大な魔力を持つ
      • ピンク髪のままだがロングヘアーになる。三つ編み可能。
      • 過去に捕われない。フローラはフローラである。

  • 第十一話「白銀」(獅機龍神ストライクヴルム・レオ)
白の世界のホライゾンラダー跡地でストライクヴルム・レオを発見。
ストライクヴルム・レオを取り込んで活動しているゾディア・クグッツとバトル(ゾルダー)
フローラの戦いの光景も自身の戦いに重なり、劣勢に追い込まれながらも徐々に高潔な勇気が目覚めていく
残りライフが1となった時、百瀬勇貴がもっていた白の光主の力が一時的に宿る。フローラと時を同じくして最後のドローでラグナ・ロックを引くゾルダー。イグドラシルからの転召による終焉の機神ラグナ・ロックの出現。フローラの転召に導かれるように、自身は白の光主の力を転召元とし「白銀の王ゾルダー」へと転召、バトルに勝利。
ストライクヴルム・レオを入手
緑の姫君、転移で白銀の王を迎えに来る。運命の二人の再開。改めて愛を誓い合い、そのまま二人でマザーコアの元へ飛ぶ
    • 白銀の王ゾルダーについて
      • 性格はゾルダーだがこれまでの転生の全ての記憶を持っている。自身の魔力は持たないが、緑の姫君の力を引き出すことが出来る
      • 激覇ダン後期の百瀬勇貴と同じバトルフォームを纏っている。
      • 過去に捕われない。ゾルダーはゾルダーである。

  • 第十二話「覚醒」(光龍騎神サジット・アポロドラゴン)
赤の世界でパンテーラと出会う一同。パンテーラは自意識の為か暴走することなく、一同に協力を申し出る。
現在ではマザーコアとマギサの城となっている異界王の城跡地。ゾルダーとフローラの力で一同全てがそこに転移、集結する。
アスクレピオーズに取り込まれた禍々しいマザーコア、その中に眠るダン。それを封じ込めることに全ての力を尽くしているマギサ。
アスクレピオーズ、十二宮Xレアとの共鳴でさらに力を増す。マギサ、限界を迎え弾き飛ばされる
現実世界、未来世界、異界の3つを隔てる境界が崩れていく中、マザーコアから無数のダンの幻影とバトルフィールドが出現。ダンの幻影達と最後の戦い。
全員が勝利することによってアスクレピオーズを消滅させマザーコアを取り戻すものの、時空の崩壊は止められない
未来世界での異種の和解、現実世界での光主達の活動、グラン・ロロの復興。時空が崩れていくことでこれら全てを見通し理解したマギサは、崩壊する世界を救うためマザーコアと十二宮Xレアの力を使い時空転召を行う。
異世界より導かれた輝石と覇王と聖剣・神剣の力も加わり、地球のみならず宇宙全体にコアのエネルギーが満ちた新たな時空が創造された。
完全に一つとなった地球=グラン・ロロの大地で、ダンが目覚める。

    • 最終決戦について
      • ダン(赤赤+蛇) vs ズングリー&パンテーラ
      • ダン(赤紫+蛇) vs 魔ゐ
      • ダン(赤緑+蛇) vs 剣蔵
      • ダン(赤白+蛇) vs 白銀の王ゾルダー&緑の姫君フローラ
      • ダン(赤黄+蛇) vs ユース&クラッキー
      • ダン(赤青+蛇) vs 硯
      • ダン(赤紫緑白黄青+蛇) vs マギサ
      • ダンの幻影達はデッキのバランスに欠け、総じてそんなに強くない
      • 詳細なバトル描写はせず、シーン/カット毎にピックアップする
      • 棋譜は用意して矛盾のないようにしたい
      • ちゃんと描写するなら誰か一人に絞りたいがやるならみんなやりたいので諦める

    • 時空転召について
      • イセカイ界を挟んだもう一つの地球では、大人になったバシン達の元で全ての輝石が力を発揮している。新たな世界の誕生に震えるイセカイ界に共鳴しているようだ。
      • 時を同じくして第二代覇王<ヒーロー>陽昇ハジメとその挑戦者のバトル中、バトルフィールドシステムに異変が起こり、覇王編最終回で起こった奇跡の光景がもう一度訪れる。
      • 輝石とバトルフィールドシステムの共鳴による星空の奇跡。絶対なる幻龍神アマテラス・ドラゴンが内に秘める力を新世界へと開放、時統べる幻龍神アマテラスへと変化する。全ての覇王がアマテラスの放った光を導き、新たな世界の誕生を見守る。
      • 時代の移り変わりを悟ったハジメ。挑戦者に最後のライフを砕かれ、新たなヒーローの誕生を祝福する。彼らの戦いは終わらない。
      • 太陽と惑星のある一つの星系システムとして大きく形をかえたレジェンディア。隔離された極小の宇宙のままであったレジェンディアだったが、唯一繋がりのあるグラウンド・オブ・ロロ(=イセカイ界)を通して、新たに生まれる広大な宇宙へと導かれていく
      • レジェンディアの兄弟王は、今度こそ手を取り合い、間違えることなく民衆を新世界へと導いた。



エピローグ

メンバー

全メンバー

各話概要

  • 第十三話「君が待ってる」
コアの力満ちる新たな宇宙。マザーコアはその力をあまねく宇宙に拡散させ、宇宙そのものとなった。

新世界における同窓会。ズングリーとまゐとリボルバーによる三種のカレー祭り。
ダンとアンとファンがズングリーとまゐのカレーを食う。
幻惑のレオンまさかの再登場。親友リボルバーと再開しグリーンカレーを食う。
マギサとステラによる剣蔵の取り合い。ルガインと談笑するユースと、剣蔵から卒業してそのユースにアタックをかけるプリム。
アンジュご懐妊で父親としての覚悟を決めるクラッキー。ぼっち安定の硯。などなど。

時は、歴史は、進み続ける。
クラッキーを代表とする人類連邦、バローネを代表とする魔族都市国家群、マギサを代表とする異界大陸同盟の三大国家により地球圏の情勢は早期に安定した。

また、新世界の誕生により居場所を失ってしまった者達もいた。
彼らの為に、白銀の王と緑の姫君の指揮の元、宇宙開拓船団が発足。
両名を船団国家代表、硯を船団護衛艦隊司令として、銀河の中心を目指す。

馬神ダンと紫乃宮まゐの名前は歴史の表舞台に残っていない。船団に参加したとも、三大国家に属さない辺境の土地に隠匿したとも言われている。

やがて。

地球以外の惑星であるレジェンディアと開拓船団の邂逅。
位相の異なる空間である第二銀河の発見と、そこに連なる第三・第四の銀河の存在の予想。
バトルシステムの進化と、バトルスピリッツを根幹にすえた宇宙国際法の制定。
宇宙国際法に基づく銀河同盟の成立。

そして、新たなカードであるアルティメットの発見。

気の遠くなるような遥かな時がたち、馬神ダンとその仲間達の存在を覚えているものも居ない。
だがしかし、今日も変わらず、全ての宇宙で、唱えられている言葉がある。

ゲートオープン、界放。