メテオスイッチ暴走事故


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ここでは、スイッチビト中盤(第17話から第32話まで)の鍵を握る、フォーゼシステム開発以前に起きた事故について記述する。
本編では32話にてコズミックの口から語られている。

概要

スイッチ研究員の一人のミスによりメテオの力が暴走、研究所に大きな被害を与えてしまう。一度はメテオの体が壊れる(=死亡する)まで暴走を放置しようとされていた。
しかしそれでは最悪の事態となってしまうことから、メテオの暴走したコズミックエナジーを抽出しロケットに注いで止めることとなった(この時コズミックはメンテナンス中で、メディカルやメトムも抽出用の装置を使える状態ではなかった)。

結果、メテオ・ロケット共に崩壊の危機は逃れたが、ロケットはしばらく動けず力も初期の10%以下にまで落ち込んでしまう。
また、メテオおよび同等の力を持つメトムの開発は危険との判断で中止、データは抹消された。
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