ガイゼクス・アーベルト

機体データ
全長 24.2m 本体重量 31.7t 全備重量 57.3t(左腕含め61.5t)
パイロット リチャード・ランスロッド
所属 スコットランド

地球外文明『ヴェクター』の技術で開発された機体。
軽量・高機動型のマシンであるが、装甲にゲアリング鋼が使用されている為
平均以上の防御能力も持ち合わせている。

背部には瞬発加速・飛翔用装置『黒銀の竜翼』を搭載しており、飛行が可能。
胸部からは、高熱エネルギー体『カロックフレイム』を放つ事ができる。
このカロックフレイムは直接攻撃に使用するだけでなく、
主兵装となる長剣『破邪の剣』に纏わせるなど、攻撃の強化にも応用される。

最大の特徴である黒銀の左腕こと『神殺しの左腕』は、
空間から空間への『空間飛翔』や『空間破壊』を可能とする次元操作装置である。
その能力が自在に使われれば無敵この上ない超兵器だが、
発動条件やコントロールには数多くの条件や代償がつきまとう。

武装

破邪の剣
黒銀の左腕(神殺しの左腕)
黒銀の竜翼

主な活躍


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