ディセンダント

機体データ
全長 --- 本体重量 --- 全備重量 ---
パイロット ---
所属 カナダ軍

カナダ統合軍の量産機動マシン
アンセス(祖先)から系譜したするディセンダント(子孫)
カナダ待望の自国産量産機で、部品規格統一計画に基づき、
一部パーツを事前に正式採用していたグラニMと共用している。

また、その他にもポーキュパインの設計思想も投入されており、
砲を装備したAモデル、ミサイルを装備したMモデルがはじめに開発され、
重装甲ながら軽いフットワークを生かした接近戦型のSモデル、
グラニMのブースターを背負ったFモデル、
アンセスの特殊弾頭砲を継承したLモデル(解析装置は非搭載)、
無人機統率試験用のMモデルと、無人子機Cモデルの計7種のバリエーションが存在する。

このうちLモデルは、後にディセンダント・リニアル(アムステラ名雷豪衛)の雛形になった。
『祖先』に対し『子孫』7タイプ、よくもここまで増えたものである。

ただし、フライヤーは半強制的にブースターを装備したために機体バランスが非常に悪い。

武装

  • 全機体共通
チェーンガン×2
フルコートダガー×1

  • Aモデル
機関砲内蔵防盾(5連装マシンガン内蔵)×2
レールカノン×1

  • Mモデル
機関砲内蔵防盾(5連装マシンガン内蔵)×2
対空ミサイルポッド×1

  • Sモデル
サブマシンガン
超振動パイルバンカー『ストライクパイルバー』

  • Fモデル
グラニブースター
サブマシンガン
爆雷

  • Lモデル
機関砲内蔵防盾(5連装マシンガン内蔵)×2
特殊弾頭用レールカノン×1

  • Mモデル
機関砲内蔵防盾(5連装マシンガン内蔵)×2
子機制御用補助電算ユニット

  • Cモデル
機関砲内蔵防盾(5連装マシンガン内蔵)×2

主な活躍


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