斬空(ザンクウ)

アムステラ軍の空戦用操兵
本機の特徴は『核』となる胴体をベースとして、任務の用途毎に腕部・脚部・背部等、
全身のパーツを自由に換装できる事である。

この様な機体構造は、様々な環境下での任務遂行を旨とした特殊部隊用に開発されたのが由縁。
その為整備性にも優れ、現在は主に以下の機体が運用されている。

一式系 凶風(まがかぜ) 強行偵察機
禍風(まがつかぜ) 特殊空戦機
二式系 忌影(いみかげ) 高機動戦闘機
黄泉影(よみかげ) 汎用戦闘機
三式系 塵撤(じんてつ) 強行爆撃機
殲撤(せんてつ) 対艦砲撃機
四式系 ??? 可変実験機
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五式系 荒光(すさみつ) 白兵戦専用機(トレース機構)
猛光(たけみつ) 白兵戦専用機(非トレース機構)
六式系 ??? 空挺機
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七式系 恙霞(つつがすみ) 対地高高度狙撃機
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関連項目