ヘンリー・ウィリアム・クレイトン

人物データ
身長 --- 体重 --- 年齢 19
所属 英国空軍・対アムステラ特殊兵装師団
趣味・特技 戦闘機の操縦
搭乗機 ウインドスラッシャー

空軍士官学校の1年生だったが、戦闘シミュレーターの驚異的なスコアから
即戦力として正規軍に引き抜かれ最新鋭機であるウインドスラッシャーを与えられた
その卓越した操縦の技量は世界各国に知れ渡り、「超音速の貴公子」として勇名を馳せている
国連公式資料による世界最高の天才パイロットである

天才でありながらそれを鼻にかけることもない、柔らかくて品行方正な物腰はまさに英国紳士
その上タレント顔負けのハンサムとくれば完全無欠のスーパーナイスガイなのだが…

追記

『麻雀物語』に登場する天才チェス少年・ヘンリーのリメイクキャラ。
外見及び設定は正統派二枚目キャラにも関わらず、槙絵
惚れたがために三枚目街道を突き進むことが確定した
戦場のみならず、幕間劇や女装姿に期待したい

主な活躍

大規模な重要拠点奪還作戦のためK.G.Fに出向
メンバー紹介の場で槙絵に一目惚れし、鼻血を吹いて倒れる

『おお神よ…この出会いに感謝します』

愛機ウインドスラッシャーのホールアウトのためNYの総合科学センターを訪れたヘンリー
折りしもセンターはハロウィンパーティで盛り上がっていた
しかし突如親アムステラ派の革命軍によって占拠される 
ヘンリーは一人革命軍に立ち向かうが奮闘むなしく捕虜に
なおも反抗を試みるものの白兵戦に長けたテロリストに一日の長があった

死を覚悟したヘンリーの前に現れたのは謎のパンプキンヘッド
もちろんその正体は600万$の胸を持つ女ドリスだった
彼女とともにヘンリーは残るテロリストの撃滅に向かう
終始ドリスに振り回されていたヘンリーだったが戦闘機に乗ると表情が一変
「音速の貴公子」の名に恥じぬ操縦で市街地に被害を与える無く敵機を一掃した

事件解決のご褒美としてドリスからキスされたヘンリー
大人の味に酔いながらも頭に浮かぶのはやはり槙絵の姿であった

『大丈夫です!その方が有利ですッ!…僕にとってはっ!』
『槙絵さんっ許してっ』






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