ピンクガネーシャ

機体データ
全長 --- 本体重量 --- 全備重量 ---
パイロット ピンクガネーシャ隊
所属 インド軍

ラクシュミーのサブ腕を外し給水・排水用ポンプを付け、カラーをピンクに変えた給水車
二本のポンプが象の牙に見える事から、ピンクガネーシャと呼ばれる

排水量の調節で簡単に威力の調節ができ、水際の戦闘では簡単に補給できるという
利点を持つが所詮水鉄砲であり、最大放水で一般射撃兵器の半分程度の威力しかない

しかも給水場所がないと全力放水2~3発で弾切れを起こし
給水ポンプと排水ポンプのどちらかが故障すると即座に戦闘不能となる為欠陥品と言わざるを得ない

ガンジス川の水質調査や治水工事の時には重宝されている
尚、元ネタはインド神話のガネーシャ

武装

ハイドロカノン

主な活躍



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