パラキアス

機体データ
全長 --- 本体重量 --- 全備重量 ---
パイロット ケビン・ミュラー
所属 パラキア文明

古代パラキア文明が作り出した、三角龍型機動兵器。
パラキア文明の最終兵器で、その強大な戦闘力から当時の人々に
軍神として信仰の対象になるほどのものであったが、その超大な力に危機感を持った
パラキアスのパイロットによりバルカン山脈の地底深くに封印されることとなった。

装甲には超合金『パラメタル』が全身に配しており、鈍重ながら絶対的な防御力を持ち
大型荷粒子砲である主砲『パラキア粒子砲』は必殺の威力を誇る。

また、制御システムに脳波コントロールと似たような技術が使われているらしく
機体に配備されているヘルメットを装着することで、パイロットと機体を直結させ
操縦者の頭で思った通りの動きを再現することが出来る。

だが、このシステムはパイロットを選び
『心技体』全てが揃っていないものが装着した場合
最初は深い高揚感を得られるが一定時間が経つと精神の拮抗が乱れ、
感情の起伏が激しくなり暴走状態に陥る。

武装

機銃
パラキアミサイル
口内砲
ブレイカーホーン×2
パラキア粒子砲

主な活躍


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