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やっぱり


どうしても ダメだった
守れなかった 強がる自分も そのままの君も

君は僕のためと いろんな事を
犠牲にしながら でも いろんなもの手にした

行き場のない深い愛が 出した答えだった
けど...いつも

涙の音 ため息の色
ひとつひとつ すくいあげては
手を取ってそっと暖めてくれた

今頃になって気が付いた もう遅いかな

僕にはやっぱり君だよ 君なんだよ

いくつ会えない季節を 越えても

僕にはやっぱり君だよ 君だよ