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4歳からピアノを習い始め、10歳のとき初めて歌を作る。
高校時代は、中学生のころから関心を抱いた国際分野を中心に活動。
特に関心を抱いたラテンアメリカ地域のストリートチルドレンの支援活動をいつか行うことを目標に、スペイン語を始めた。
神奈川県立神奈川総合高校の特色のひとつでもある、生徒ひとりひとりが自分だけのテーマで調査・研究を行う講座で、“せめて、今の私にできることをしよう”と、「様々な国際平和活動と、私に出来ること」という研究を行い、高校3年生時には「世界の仲間たちのために、私にできること」としての歌を作曲、主に自身の講演会や国際支援団体の催しなどでコンサートを行ないながら、そのCDを販売。売上げはボランティアメンバーとして所属しているNGO団体に寄付するという活動を、現在も続けている。(2008年3月までに20万円寄付)

2007年春、「ボランティアとビジネスの境界線」を探るべく、立教大学経営学部国際経営学科に進学。かつてから関心の高かったラテンアメリカの研究も深めていこうと、ラテンアメリカ研究所に所属。また、所属しているNGO団体の中でも日々のボランティア作業から歌をうたう活動とのコラボなど、幅広く活動している。

現在は大学生活、ボランティア活動と両立しながら、都内ライブハウスや神奈川県内での路上ライブ、国際NGO/NPO団体の催しなどで、精力的に活動中。


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