アーミテージ検定


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • 原論文: Cochran WG. Biometrics 1954;10:417, Armitage P. Biometrics 1955;11:375.
  • 下記テーブル
NN NM MM Total
Case r0 r1 r2 r
Control s0 s1 s2 s
Total n0 n1 n2 n
において
T^2(x)=\frac{\left [ n^{-1}\sum^2_{i=0} x_i(sr_i-rs_i) \right ]^2}{var \left [ n^{-1}\sum^2_{i=0}x_i(sr_i-rs_i) \right ]}
ここで x_0=0, x_1=x, x_2=1であり、0 \leq x \leq 1。xは、優性、加算的、劣性のそれぞれのモデルで、x=0, 0.5, 1である。H0において、T^2(x)は自由度1の漸近的カイ二乗分布に従う。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。