クレメンス・ハーシュハイザー


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名前 :クレメンス・ハーシュハイザー
性別 :男
年齢 :25歳
種族 :エルダナーン
メイン:メイジ
サブ :セージ
レベル:1
成長点:0

経歴

出自 :闇の一族
境遇 :正体
目的 :人捜し


設定とか(色々追記予定)

柵から解放された以上、私は私が生きたいように生きる。誰にも文句は言わせない。
ただ、生きる以上無用な諍いを招くのは下策である。その為、私は「普通」を演じなくてはならない。
さて、ここで私は思う。
「普通」とはなんだろう。
概略
グランフェルデン付近の領主に仕えていたハーシュハイザー家。
メイン裏仕事でヒャッハーしてたんですが、通りがかった謎の冒険者に領主ごと滅ぼされてしまいました。無念。
んで、まぁ外出してて無事に(?)難を逃れたクレメンスはとりあえず人生の大目標として
「滅ぼした奴を見つける」
を掲げたわけです。
ハーシュハイザーとしての「普通」は言うまでもない。滅私、盲信、そういった類の物だろう。
それらには馴染みもあるが、一般的な「普通」がそれとは違うのはソルカを見ていれば分かる。
ハーシュハイザー家
分かりやすく言うと「極端に思考能力が欠如したハサン一家」的な。そこまで強くないけど。
主のためだけにー、みたいなの。
裏仕事メインにしてく以上余計な思考とかしない方がお得!あらヤダ奥様、裏切り防止にもなって倍率ドンね!!
みたいな感じで代を重ねる毎にどんどん思考能力削って忠誠増してった的な。まぁ領主ごと滅んだけど。
代々子供が成長していく過程で薬とか魔法とかで思考能力奪ってるイメージ。
ただまぁクレメンスには効きが弱かったんじゃないかと。
コイツ、肉体的にはへっぽこもやし大王だけど魔力的には結構いい感じですし。
あとまぁ後述のソルカ関連で一族失格的な思考を持つに至った、とか?
一族存命時にはほとんど考えもしなかったろうけど。
ソルカ・・・彼女はよく表情の変わる娘だった。
笑い、怒り、嘆き。私には出来ない顔をいくつも持っていた。
「普通」とは、そういう事なのだろう。
初期コミュ
相手はソルカ。友人。
裏仕事してたときにグランフェルデンで偶然出会い、その後の仕事でもたまにチョイチョイ会って話とかするように。
初めてマトモに会話した一族以外、主以外の存在との交流によって、薄々「自分、滅私MAXで他人に仕えるとか馬鹿じゃないですか?」等と考えるように。
嬉しいことがあれば笑い、理不尽には怒り、時には悲しみに暮れる。
「普通」とは、そういう事なのだろう。



容姿

まずは笑顔から始めよう。
身長:190cm
体重:細い
髪色:金
「普通」になるために。
「普通」であるために。

プレイヤー名 しかばね
ステータス
セッションによる成長

対人関係

エルヴァ・グリシーニア
ニコラス・カラフルディン
ガリル・ブラックウィング
ユーフォルビア

参加セッション履歴