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Nobusionary

いか【烏賊】
(俗称)大海王の姿からそう呼ばれる事が多い。
いが【伊賀
(固名)近世日本の行政区分の一。国府は伊賀郷。現在の三重県西部に当たる。デフォルトでは伊賀忍が統治している。参照?
イザ
(名)イザナミ宮の略称。主に「目利きイザナミ」→「目イザ」のように略する際に使用される。補足文の文字数が少ないが為に産まれた言葉とも言える。参照
いせ【伊勢
(固名)近世日本の行政区分の一。国府は長島。現在の三重県の西部以外の地域に当たる。デフォルトでは本願寺が統治している。参照?
いせき【移籍】
(名)所属勢力を移動すること。限定して、推挙を受けて所属勢力を移ることを指す場合が多い。推挙客将

移籍時に必要な推挙値は移籍先の所属PC数と本人の身分に比例する
浪人の場合、移籍に必要な推挙値が低く(最大で10程度)移籍後の身分は出奔前の身分となる

いぞん【依存】
(名)個々の技能の成功率や効果時間などがどのステータスによって決まっているかということ。「手裏剣の威力は腕力依存」などという風に使う。
いち【市】
(名)売却表示を出したPCが集まる場所。稲葉山甲府のように、常に市が開かれているような場合もあれば、各勢力主催の市や、堺市のように、PC有志が企画し運営される市もある。狭義では、後者のみを指して使われる。
いちじょうだにがわ【一乗谷川】
(固名)一乗谷の街中を流れる川。
いちばんやり【一番槍】
(名)合戦においてもっとも先に陣内で戦闘したPCが得ることのできる功績。名声が10あがり、掲示板に名前が掲載される。武将攻撃前にとっておかないと武将徒党の取り付き失敗の原因となることがある。「槍」と略称されることが多い。

掲示板載りたさのためか、一人で陣に突っ込んで名声10以上のデスペナルティを受けている人も、少なからず存在する。

いちびょうぬけ【一秒抜け】
(名)挑発一所懸命罵倒などの攻撃対象を固定する技能の効果が一秒で切れること。対象と挑発者とのステータス差が激しいと起こる時がある。
いっしょ【一所】
(略)侍の技能一所懸命//の略称。
いっぴん
(名)天下一品アイテムのこと。ずば抜けた性能を持つ反面、他のPCから襲撃されるようになるというデメリットがある。「てんいち」とも。
いといがわ
【糸魚川】(固名)越後=越中間で合戦が発生する場合の舞台。糸魚川は、日本を東西に分かつフォッサマグナ(糸魚川静岡構造線)の北端である。飛騨山脈の最北端でもあるため、朝日岳などのけわしい山岳や、親不知子不知などの雄大な地形がある。
いどうじっそう【移動実装】
(名)飛脚瞑想など主に野外で効果が発動する技能を実装している状態。一括登録しておくと便利。

戦闘に入る時、戦闘用の実装に切り替え忘れたときに「移動実装だった」と宣言しておくのは、一応のマナー。類義:野外実装

イナバものおき【イナバ物置】
(名)遠江甲斐にある、PCが屋根の上に乗っかることができる茶屋。本来は屋根の上にPCが乗ることはできないが、高い山から屋根の上に飛び乗ることができる。参照 参照
いぬ【犬】
?(固名)織田家の武将前田犬千代のこと。「わんこ」とも。

?より移動可能なダンジョン「黄泉比良坂」に居るボスNPC「黄泉の魔犬」の通称。京のNPC八尋より依頼されるクエスト「根の国の異変」を達成するには避けて通れぬ登竜門。実装当初は攻略不能なのではないかと思われるほどの存在感を示していたが、最近ではプレイヤーのレベル、装備の質も上がり、強敵という印象が薄れてきている。

イベント
(名)信長の野望Onlineの世界を盛り上げるために、コーエー側が用意する期間限定のお祭りのこと。常に発生する「クエスト」とは属性が異なる。過去に「今川怨霊化イベント」「花火」「七夕」「追儺式」「門松」「東西対抗合戦」などがあった。個々のイベントの説明については、それぞれの項に譲ることにする。参照
いまがわおんりょうかイベント
【今川怨霊化イベント】(名)信長の野望Onlineβ2テストにおいてそのラストを飾るイベントとしてサーバー負荷テストを兼ねて用意されたもの。イベントにより今川家のNPCが、化け物の様相と信じられない強さを以ってして駿府城に現れた。
イマガワン
(固名)今川家および今川家に属する人々の別称、愛称。
いん
(名)?割れなどにより6人以下で戦闘が始まった際に助太刀要請などで新たに戦闘に参加すること。

割れる状態になったか否かを確認するためにも用いる。(その戦闘に参加できていれば、割れてはいない。) ?ログインの略。

インターバル
(名)陣が終了した後、次の陣がはじまるまでの3時間の準備時間。この時間内には前哨戦も開催される。