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相模伯耆坊

相模のい−ハ

レベル:数

60:7体 黄色ネーム

構成

名前 レベル 付与 技能
相模伯耆坊 60 一刀両断・弐詠唱の韻・極全体解呪禁呪全体回復・参
全体完全回復呪いの影・参邪光・極蘇生・壱
足柄山修験者 58 禁呪全体解呪攻撃付与・参防御呪霧・参攻撃呪詛・参
防御呪詛・参完全治療蘇生・壱魔の祝福・弐
足柄の老狐 58 噛み破り・弐沈黙の霧・参氷結・参召雷・参烈風・参
吹雪万雷竜巻霧散霧消全体看破低速呪霧・参暗黒呪霧・参
相模の老法師 57 調伏法・弐紅蓮・弐凍気・弐回復・参全体回復・参全体完全回復仁王立ち
東国の仙狼 57 噛み破り・弐全体看破霧散霧散霧消邪光・極
関東の巨熊 56 沈黙の吠え声恐怖の吠え声噛み破り・弐連打看破霧散邪光・極奪付与
関東の巨熊 56 沈黙の吠え声恐怖の吠え声噛み破り・弐連打看破霧散邪光・極奪付与

攻略情報

全体的に属性値が高く、呪霧や混沌があたりにくい。
天狗の強さは普通だが、6,7の熊の攻撃が強力。
(攻撃付与状態だと噛み破り・極で防御450前後の侍が2000ほどくらう)
邪光・極はダメージ800前後。
呪縛は開幕や立て直し時の瞬間ダメージ軽減が必要な時のみ使用するのが無難

看破、全体看破よりも霧散、霧散霧消、防御呪霧の方が頻度が高い。
全体完全回復の頻度も高い。動物系が多く、侍に威嚇がくる場合があるので
忍者が不意打ちor痺れをしたほうが安全。
全体完全回復の止め方と、鎧の極みを消された時の立て直し方がポイント。

倒す順番は
3>2>4>1>7or6>6or7>5がオススメ

6.7の攻撃付与が消しにくいので、軍学侍が開幕に逆転の秘策をすると楽になる。
敵は全員「抗術障壁・参」があるので、術攻撃は全くと言っていいほど効かない。
属性が高いわけではないので、周天法系技能は無意味。
なので、陰陽師がいる場合は陰陽道より仙論か高位召喚術の方がいい。
仙論の場合は、開幕に6か7に禁呪・縛(軍学侍の逆転が行ってない方)にするといい。
召喚の場合は、略式結界+略式召喚で、開幕の煉獄を確実に通す。
「一所懸命」は殆ど効かないので、鍛冶屋が挑発する6.7以外の敵は
陰陽師や僧がヘイトを集め、それを侍や鍛冶屋が守護していく。
1の呪いの影、禁呪や全体回復は何気に強烈なので、しっかり止めていく。
(呪いの影を囮に全体完全回復を通されては意味がないので、そこはしっかり確認してから)

1の生命力は14976

ドロップ

画像

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その他情報

  • 相模の老法師が全体完全にあわせて絶妙なタイミングで仁王立ちしてきました。守護無しと思ってると振り出しに戻されます。 -- 将星神主?
  • 吹雪などの上位技で全体に50〜100、百鬼で400しかくらいませんでした -- 烈風?
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