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348 :名無しさんなんだじぇ:2010/07/26(月) 09:44:33 ID:fNss8Jn.
ごひ「えぇい、なぜ自動扉があかん!」
ゼクス「このような扉は体重を感知して開くと聞く」
ごひ「なにを言いたい!」
ゼクス「いや、なに。どれ、それでは私が開けてみよう」

ウィィィン

ゼクス「ふむ。やはりな」
ごひ「扉にすらバカにされるのか!おれはぁ!」
ゼクス「単にタイミングが悪かっただけだろう。…ぬぅっ!」
ごひ「どうしたゼクス?!お、おまえは?!!」

遠藤「さすがの工作員も、この完全装備の黒服たちにはひるむか。さぁ、そのディスクを渡せ‥‥‥!」
ゼクス「なにが目的だ」
遠藤「そのディスクさえあれば多くの人間を味方に出来る。小十郎、久、池田‥‥いずれも劣らぬ一騎当千ばかり‥‥」
ごひ「その力を使ってここを転覆させるつもりか!そうはさせん!」
遠藤「お前らに止められると思ったか‥‥?ここはジャッジメント総本部、我らとて決死の覚悟だ‥‥!」
ゼクス「私たちとて、ここが空気になるかどうかの瀬戸際!絶対に抜けてみせる!」

遠藤・ゼクス・ごひ「「「殺ってやるぜ!!!」」」


【風紀委員本部前にて空気決定戦始まる】
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