81~85


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81 :名無しさん:2009/11/16(月) 01:06:30 ID:uqdtQmmA
あずにゃん「わ、私の死体…orz」


82 :名無しさん:2009/11/16(月) 01:17:08 ID:Yejl3R0Q
男A「魚につつかれてるよりはいいんじゃないでしょうか」
池田「わたしとか内臓飛び出たまま放置されてるから鳥についばまれてるし!」
玄霧「それをいうなら森の中で頭に風穴あけられた私も結構なものですよ」

かじゅ「もうちょっとマシな慰め方は無いものかな」
部長「そうよねぇ」

小十郎(なんか成仏しそうなくらい丁重な扱いされてる俺がなんか言える状況じゃねぇな)


83 :名無しさん:2009/11/16(月) 01:46:18 ID:v2.xGf7c
梓「私の遺体どうなっちゃうんだろう」
とーか「あの溶液、何だと思って?」
梓「え、マル…マインですか」
安藤「それは電気属性ッすよ。ホルマリンですよね」
とーか「違いましてよ。ヒントは『チ』で始まって『ズ』で終わる言葉ですわ」兵藤「痴女限定水上アスレチックじゃな!」
プリシラ「はいはいお爺ちゃん、今日は献血の日でしたね~向こうに行きましょうね~」
梓「まさか……ちょっと黄ばんでドロドロしたアレが私の中に!?」
荒耶「呼ばれたような気がしたので」
とーか「ジョーカーは出張してナンボですわ」
荒耶「私は反対したのだがスポンサーがどうしてもと……冬季限定北海カニピザのタイアップに、チーズにゃんを(ry」
梓「いやああああああ……」



プリシラ「あの子本当に信じちゃってる……」
兵藤「気がつけば……採決にハマる日々……おおおっ」


85 :名無しさん:2009/11/17(火) 00:57:52 ID:lOUlykGk
玄霧「あのアラヤが保管したのならひょっとしたら梓さん、今も下の世界が見えてるのかも知れませんね」
男A「?どういうことですか?」
玄霧「人間としての機能は死んでいても脳の機能は生きています。喋ることも思考することも出来ませんが、それはあっちの話です。こちらの梓さんはいわば喋ることも思考することもできる。・・・つまり」
兵部「ククク・・・・・・つまりあの小娘には今も下の状況がリアルタイムで見聞きすることができるということか・・・・・・これは僥倖っ!・・・・早速」
池田ァ「早速キャプテンの安否を確認するし!」
透華「なにを言ってますの!そんなことよりも衣の安否を・・・」
加治木「いやここはモモの安否をだな・・・」
梓「・・・いや・・・あの・・・そもそも保管されてるから展示場の様子しか見えないんだけど・・・」
一同「エ?」
玄霧(いや知ってましたけどね)
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