3:32、34


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32 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/19(水) 22:35:38 ID:VqQqZai6
セイバー「シロウッ!!だから!!浮気は!!駄目だとッ!!」
アーチャー「やめっ!!やめっ!!やめろと!!言って!!」
セイバー「ミホコにも色目を使って!!そしてなんでそんなにも大きく!!クロコのことをッ!!」
アーチャー「俺じゃないと言って!!いるだろうが!!このたわけがッ!!」


部長「あーそこ。デッキブラシで打ち合わないの。……はぁ」


【食堂にて関係のある三者は大変】



34 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/19(水) 23:23:53 ID:cINWC7rA
美穂エツァリ「ご主人様…」
部長「あぁ、海原君、居たの。いいのよ、もう期限は切れたんだから」
美穂エツァリ「いえ、何かご主人様にしてあげられることはないかなって…王様麻雀とか関係なしに」
部長「…じゃあ『久、だぁいすき』って言って」
美穂エツァリ「ひ、ひひひひひひひひひひ…ご主人様、それはちょっと…」
部長「なんで?美穂子は私のこと、そう呼んでたわ」
美穂エツァリ「だって、そんな呼び方…夫婦みたいで恥ずかしい…」
部長「…」
美穂エツァリ「ご、ご主人様?!自分の肩を抱いて震えて…私、なんか駄目なことしましたか?!」
部長「良過ぎるから…もう出て行って…」
美穂エツァリ「はい…」バタン
部長「そうね…きつすぎるわ。ここまで生々しく美穂子そのものだと…。危うく、海原君を抱いてしまうところだった…」


アーチャー「竹井!いい加減手助けしろ!もう持ちこたえられん!」
セイバー「シロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
部長「はいはい、と」


【そういやぁエツァリはカマやんと関係深かったなぁ…】
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