2:133、134


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

133 :名無しせずにはいられないな:2010/04/16(金) 08:34:46 ID:DsCDr7K2
サーシェス「さて、と。出番がいつになるか分からねぇからならしでもするかね」
ディートハルト「こんなこともあろうかと死者スレ内に秘密の演習場を作っておきました」
サーシェス「お、気が利くじゃねぇか」
インry「ところでその口調を正していただけませんか」
サーシェス「あ?なんでだよ。うちのボスは口調そのまんまだって聞いてるぜ?」
インry「あの方は主催者オブ主催者。理の外にいます。貴方は飽くまで参加者です。
    それにステルスするにはある程度原典に近づけた方が賢明かと思います」
サーシェス「ちっしゃーねぇな。で、どんな口癖よ」


サーシェス「こんなまどろっこしい口癖真似してられるか!とミサカは不平を漏らします!」
ディート「うーん、もう少し全体的に丁寧な口調でお願い出来ませんか。はい、テイクツー」
サーシェス「うぜえええええええええええええええ!!とミサカは絶叫してフェードアウトします」


【本編での新生サーシェスの口調がどうなるか、今からwktkですなぁ】



134 :名無しせずにはいられないな:2010/04/16(金) 10:36:40 ID:UMMOPKSY
真宵「それにしても、シャーシェシュしゃんは井坂さんとご縁がありますね」
サーシェス「どういう意味だ?とミサカは」
利根川「大方、貴様が控え室の主だった時の話だろう…随分面白い立場に立ったものだな」
真宵「骨川さんもいらっしゃったんですか」
サーシェス「ああ、そういえばそうだな…。あっちにいる頃は忘れていたが、とミサカ」
真宵「まぁもうすでに木坂さんにはアチャーさんという相手が出来ていますけど」
サーシェス「…それは俺に何を期待しているんだ?それとさっきから最後まで喋れてない、とミサ」
利根川「また百合+嫉妬の展開でも期待してるんじゃないか…?それと喋れてないと言うが、先程うざいの何の言っていたのは貴様だろう」
サーシェス「それはそれで立場がない、とミ」
真宵「そういえば、尾根川さんはなぜここに?」
サーシェス(あれ?俺の話終わり?と)
利根川「…会長のことだ」
真宵「というと?」
利根川「商売をする気でいられるようだがっ…とてもじゃないがっ、展望がないっ…!」
真宵「その話を私に振られても…と思いますが、どういうことですか?」
利根川「圧倒的にっ…足りないんだっ…需要がっ…!」
利根川「一番必要とするはずの人間…へっぽこの三人も、童帝も、いないんだっ…」
真宵「その言い方はいろんな意味で失礼ではありませんか?」
利根川「言わずにいられるかっ…!そもそもここは、女性が多いっ…!その中で『やって』しまえば…避難轟々…」
真宵「権力が無くなったとたんに弱気ですね」
利根川「このまま会長について行って、大丈夫なのだろうか…」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。