687、689


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687 :名無しせずにはいられないな:2010/02/15(月) 07:38:15 ID:JPJG5wHQ
キャス子「ウフフ…色々な意味でゴチソウサマ」
律「…」グッタリ
キャス子「おかげで魔力的にも満腹よ。
      …そういえばあのオカマ、あのボウヤに固有結界使わせるらしいけど…
      もしかしてあの娘を殺さなかったのは、二人が自然な『結合』によって魔力を…」
こくとー「キャスターさんそれ以上は!!!」


どごおおおおん!!!!!


セイバー「フシューーーーーーーーー!!!!!!!!
      シロウ……クロコ……マリョク……チョコ……
      シロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォオオ!!!」


【セイバー聞いちゃった】



689 :名無しせずにはいられないな:2010/02/15(月) 09:43:38 ID:NMgPisE6
セイバー「シロオオオオオオオォォォォォオオ!!!!!」
アーチャー「くっ、目を覚ませセイバー!!」
光秀「ヒャアッハハハハハハァァァァァ!!! ふなちゃんの怨念が本体の意気消沈で消えてしまった時はもうここまでかと思いましたが、まだまだ楽しめそうですねえええエエエエエ!!!」


ビリビリ「何やってんのよあいつら……これじゃ控室に入れないじゃない……」
真宵「おや、どうしました三鷹さん」
ビリビリ「あたしの名前は御坂よ。 何処の駅みたいに言わないで」
真宵「失礼、噛みました。 ところで、その後ろ手に隠したチョコレートらしき物体は誰宛てなのですか?」
ビリビリ「う……まあ、あそこで曲芸紛いの真似やってる赤い奴にちょっと、ね」
真宵「なるほど、生前彼氏さんを救って頂いた御礼ですか」
ビリビリ「ま、まだ彼氏じゃないわよ!!////」
真宵「まあ、そうしておきましょうか。 何でしたら、私が届けに行きましょうか? 攻撃に当たらずに渡す自信はありますよ?」
ビリビリ「……いい。 こういうのは自分でやらないと意味無いって思うから」


【控室 ブラッディバレンタイン継続中】
【美琴 バレンタイン確認?】
ツールボックス

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