508


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

508 :名無しせずにはいられないな:2010/02/02(火) 16:18:29 ID:cmqnbbUc
~~死者スレ某所~~
オーナー「今回は皆さん、お疲れさまでした。ではふなちゃん、例のものを」
ふなちゃん「これでええんやろ」
オーナー「確かに受け取りました…しかし」
ふなちゃん「?」
オーナー「ガンダムバカとゴーストより報告を受けています、重大な背信行為があったと」
ふなちゃん「うっ…」
ガンダムバカ「…」
オーナー「ディスクを余分に取ってくる程度でしたら、減給及びロリコン認定で済まそうと考えていたのですが…」
ふなちゃん「そ、それは…」
オーナー「言い訳を聞く気はありません。まよ…失礼、ゴースト。そのトイソルジャーを貸してください」
ゴースト「は、はい(オーナーの雰囲気がいつもと違います)」
ふなちゃん「ま、待ち…」
オーナー「言い訳を聞く気はないと言ったつもりですが」
ズボッ
ふなちゃん「フ、フガッ」
ゴースト「(トイソルジャーの銃口を口の中に…)」
ミッチー「(これは恐ろしいですね)」
オーナー「あなたたちの使命はなんですか?裏DVDによる利をあげることですか、違いますよね」
ふなちゃん「モガッ」
オーナー「あなたたちの使命は人類の夢を守り、風紀委員の弾圧からの皆を解放することです。使命を忘れた兵士がどうなるか、身をもって知る必要がありますね」
グッ
ふなちゃん「モガーッ」
カチン
オーナー「これであなたの中に巣食う欲望は撃ち抜いたはずです。もしまたこのような背信行為があればそのときには…」
ふなちゃん「わかった!わかったから、もう…」ガクガクブルブル
オーナー「それならば構いません(にこり)。ゴースト、これはお返しします」
ゴースト「はい…」
オーナー「私は練習があるのでこの辺りで…次のオーダーの際にも期待していますよ」
ばたん
ガンダムバカ「オーナー、恐ろしい人だ…」
ゴースト「私からあれを受け取った直後に弾倉を抜いていたのですね。まさに「この間約二秒」というやつです。それにしても恐かったです…」
ミッチー「久々に恐怖による震えというものを体験しました、まるで信長公を相手にしているような感覚です。私は本当にあのお嬢さんを殺したのですか…しかるべきところで鍛えていれば濃姫様クラスの使い手になっていたかもしれませんね」
ホンダム「(恐ろしいお方だ)」
ふなちゃん「こ、恐い。むっちゃ恐い…」ガクガクブルブル


【ふなちゃん オーナーに絶対服従確認】
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。