431、432、435、437、438


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431 :名無しせずにはいられないな:2010/01/24(日) 01:42:25 ID:TANXe7Eg
光秀「やあ、私はみっちー。フリーの戦国武将さ」
一同『ズコ』
光秀「いやはや中々こういうのもたまには悪くないですね」

432 :名無しせずにはいられないな:2010/01/24(日) 01:45:04 ID:HyGFDzTc
~~控え室~~
光秀「ふむ、ここを通って死後の世界に逝く、というわけですか、ククク…おや」
池田(Datsui観賞中)
光秀「もし」
池田(Datsui観賞中)
光秀「何かに夢中なようですねえ」
ビリビリ「あっ、華菜こんなところでって……逃げなさーい!今すぐそこから離れさーい!」
池田「何だし!邪魔するなし!…って…」
光秀「どうもこんばんわ」
池田「にゃああああああ!」

【池田大ピンチ確認】

435 :名無しせずにはいられないな:2010/01/24(日) 01:56:01 ID:DL1uVQXA
光秀「おや、何をそのように怯えているのですか
   貴女とは面識がなかったはずですがねえ…」
池田「う、うるさいし!
   おまえの鬼畜ぶりはここから十分見てるし!」
光秀「ほお…ここではあの殺し合いの全てを見ることが出来るのですか
   これは良い事を聞かせていただきました…フフ」
池田(この変態、またとんでもない事考えてそうだし…)
光秀「ということは澪殿や信長公の様子もここからたっぷりねっとり見る事ができるのですねえ!!
   ああ!! なにやらゾクゾクしてきました!!」

クネクネクネクネ

一同『へ、変態だーーーーーー!?』

【光秀、死者充の予感にヘブン状態】

437 :名無しせずにはいられないな:2010/01/24(日) 02:07:52 ID:96brExWc
刹那「明智光秀! そこから離れろ!」
カイジ「いいか、絶対暴れるなよ!」
利根川「そうだ。何もせずにそこから離れるんだ‥‥!」
兵藤「おとなしくしておれば何もせんっ‥‥」
光秀「おやおや。みなさんそんなに彼女が大事ですか?」
池田ァ「皆、そんなに華菜ちゃんのことを……」
美琴「あんたたち……」


男衆『そんなわけねぇだろ! まだそのブルーレイの中身見てねぇんだよ!』
美琴「……少しでも期待した私が馬鹿だったわ」
刹那「そこに収められているのは男の夢――人類の夢!」
カイジ「俺達は何が何でもそれを護らなきゃなんねえ!」
利根川「幾千万の障害が阻もうと‥‥!」
兵藤「募る思い(性的な意味で)が打ち砕く‥‥!」
刹那「そうだ。俺が――俺たちこそが――ガンダムだ!」


光秀「彼らは何がしたいんでしょうか。それと、周囲に転がっている炭のような死体は一体……」
男A「気にしないでください。あ、でもまだ控室から出ないでくださいね」

438 :名無しせずにはいられないな:2010/01/24(日) 04:07:40 ID:X34TBLlY
小十郎「池田殿……ここは俺に任せてお逃げ下せえ」
池田ァ「こ、小十郎さん? って、最初から極殺モードだし!」
小十郎「あのディートハルトとか言う奴に頼まれたんです。
    『個人的に彼女の健気さは嫌いでは無くてね。 あのDVDを用意したのも、報酬というよりは少しでも淋しさが紛れるのではとの配慮からなのだよ。
     そこで、君には彼女の敵の排除を依頼したいのだが……』ってね」
部長「面白そうな話ね。 私も混ぜて貰って良いかしら?」
池田ァ「小十郎さん……ぶちょー……」
小十郎「まあ、そういう訳だ。 此処から先は誰一人通さねえ!」
部長「ああ、池田さん。 後で私にもちょっとだけ見せてね」
池田ァ「……了解だし! それじゃ、後は頼んだし!」
二人「「応!!」」
利根川「おのれ、逃がさん!!」
船井「絶対捕まえたるわ!!」
黒服「誰か先回り出来る奴は居るか!?」

光秀「あの……私、忘れ去られていませんか?」
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