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376 :名無しさんなんだじぇ:2012/03/10(土) 00:00:20 ID:vlBF4s5A
【死者スレ控え室】

ひたぎ「……何だか随分久しぶりな気がするわ」
C.C.「……確かにな…しかし投下告知にあった3月10日だ。ゲリラ投下の可能性を考えれば待機するしかない」
ひたぎ「でも今回阿良々木君が来る可能性はほぼゼロなのよね」
C.C.「そうだな…今回はルルーシュが来る可能性があるから、私は待つがな」
ひたぎ「そしてシーちゃんが待つなら私も待つ」
C.C.「もはや私たちは2人で1つと言っていいくらいだな」
ひたぎ「確かに最近ピンでの登場は少ないわね」
C.C.「だが、実際に阿良々木君が来たらどうするんだ?あいつはこのたまり場のかなりの数の者を敵に回しているぞ」
ひたぎ「彼を守るに決まってるじゃない」
C.C.「……違和感バリバリだなその台詞…しかしどうやって守る?風紀委員と特攻野郎、両方敵に回す気か?」
ひたぎ「簡単なことよ、まず私が阿良々木君を文房具でこれ以上ないくらいにボロボロにします」
C.C.「……うん?」
ひたぎ「原型が残らない程にやってしまえば、まずそれが阿良々木君である事に気付かれないわ」
C.C.「……で?」
ひたぎ「そしてみんなにはこう言うのよ…『阿良々木君ならもう逃げてしまったわ』」
C.C.「すぐバレる嘘を吐いてどうする…」
ひたぎ「えぇ、バレるでしょうね…そこで追加でこう言うのよ…『これだけボロボロになった阿良々木君に、これ以上何をしようと言うの!?』」
C.C.「ボロボロにしたのはお前だろ」
ひたぎ「まあ今回は関係ないことだけどね」
C.C.「そうだな…来る者によっては、また大量書き込みの可能性もある…」
ひたぎ「まあ今は年末年始でもないし、コロちゃんの時の様になるとは限らないけどね」
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