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365 :名無しさんなんだじぇ:2012/02/26(日) 02:37:37 ID:nzhGqwh6
【食堂】

ひたぎ「さて、いよいよあと2週間を切ったわね」
C.C.「そうだな」
アーチャー「あぁ…本編投下の話か」
士郎「black sideだから、ルルーシュたちの方だな」
ライダー「……またここの住人が増えるかもしれませんね…」
セイバー「それは好ましいことではありませんが…」
ふじのん「全くです…これ以上住人が増えたら、益々1人1人のキャラが薄くなるじゃないですか」
ライダー「フジノ、今はそんな話はしていません」
衣「……近頃日が経つごとに唯たちの雰囲気が重くなっているようだ…」
とーか「それは…仕方ありませんわ…お友達や家族があんなことになっていては…」
カイジ「何とかしてやりたいけど…俺たちは無力だな…」
真宵「今更言わなくても皆さん知ってますよ刑事さん」
カイジ「生憎俺は公務員じゃない」
真宵「それも知ってます。フリーザーですよね」
カイジ「フリーターな。俺は宇宙の帝王じゃない」
真宵「それはフリーザです…フリーザーはポケモンの方です…間違えないで下さい…」
カイジ「あ…」
真宵「はぁー…こんなツッコミ間違いまでやってしまう人に、まだら木の代わりは務まりませんよ…」
ひたぎ「人の彼氏をブチ模様みたいな名前にしないでくれる?私の彼氏の名前は可娘々本君よ」
真宵「何か色んな物が抜けたり足されたりしています!?一体どう読むんですかその名前!?というかボケを被せないで下さい!!」
ひたぎ「失礼、噛みました」
真宵「いいえ、わざとです」
ひたぎ「噛みまみた」
真宵「わざとじゃない!?」
ひたぎ「狩りに来た」
真宵「何を!?一体何を狩りに来たんですか!?」
ひたぎ「イャンクック」
真宵「2ndの初期クエ!?」
とーか「……いい加減話を戻しませんこと?」
神原「では話を戻して…誰が来ようと、そのときは現世での頑張りを称えて、歓迎してあげようではないか」
撫子「あれ?珍しくまともなことを言うね神原さん」
神原「言っただろう、私はエロいこと以外はまともなのだ」
C.C.「エロとは関係ない話にも無理やりエロを絡める奴が何を言っている?」
神原「む?言われてみればそうかもしれない…ではこの話にも絡めよう。誰が来ようと私の妄想のネタになるのだ!!」

シーン

神原「あ、あれ…?ツッコミは…?」
撫子「……さすがに不謹慎だよ」
アーチャー「冗談で済む話と済まない話がある…」
とーか「慎んでくださいまし」
神原「……すみませんorz」

上条「……今回新約4巻の話とかしねーのかな…?」
美琴「……それ話して私たちに得ある?私だけじゃなくてアンタまで出番なさそうなのに…」
上条「……つーか既存のキャラ誰1人出そうにないよな…あらすじや表紙見る限り…」
黒子「……それを言ったらSS2巻以来出番のないわたくしは一体…超電磁砲の方でも現在車椅子で活躍ないですし…」
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