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316 :名無しさんなんだじぇ:2012/02/01(水) 22:34:03 ID:vYcxMU62
【食堂】

衣「いやあ実に楽しかったぞ!」
C.C.「そうか、それはよかったな」
ひたぎ「次はゲストに呼ばれる日を楽しみにしてなさい」
衣「うん!」
上条「……おい…あの2人のことには触れない気か…?」

ふじのん「」チーン
ライダー「」チーン

アーチャー「あの状態で、よくここまで辿り着いたものだ…」
士郎「天江との麻雀は、あそこまで命懸けなものなのか…?」
黒子「この前のラジオで大体のルールはわかりましたけど…」
衣「なら白井も今から一緒にやろう!」
黒子「えぇ!?」
C.C.「む?何だその反応は?まさかコロちゃんと麻雀が出来ないと言うのか?」
衣「え…?そうなのか…?」
黒子「い、いえ…決してそういう訳では…」
ひたぎ「そんなのでよく友達を名乗れたものね」
黒子「グゥ…!!」
セイバー「わかりました、私がお相手致しましょう」
黒子「ちょ、セイバーさん!?」
セイバー「クロコ、友ならば喜びを共に分かち合うもの…それが出来ないようなら、友を名乗る資格などありません」
士郎「セイバー…そうだな…セイバーの言う通りだ。よし!俺も一緒にやるぞ!」
黒子「士郎さんも!?ぐぬぬ…な、ならわたくしもやりますの!!」
衣「わーい!一緒にやろう!!」
ひたぎ「それでアーチャーさん、今年の恵方巻きと豆の準備は出来てるの?」
アーチャー「無論だ、一部の大食らいの分も含め用意している」
C.C.「なら当然ピザ巻も用意しているな?」
アーチャー「そんなものはない」
C.C.「なん…だと…!?」
アーチャー「そんな顔をするな、普通のピザならいくらでも用意してある」
C.C.「そ、そうか…ならいい」
上条「お前は節分にまでピザを食うのか…」


317 :名無しさんなんだじぇ:2012/02/01(水) 23:01:35 ID:vYcxMU62
【ν放課後ティータイム練習所】

唯「もうすぐ節分だね~」
あずにゃん「そうですね」
律「今年こそは絶対に勝つぜ!ムギ!」
ムギ「去年は何だか有耶無耶で終わっちゃたし…今度こそ決着を着けましょうか?」
律「勿論だぜ!!」
美琴「……色々と盛り上がってるわね…」
かじゅ「確かに…あの豆まき大会はある意味命懸けだからな…」
ムギ「でもりっちゃん、その前に私はどうしても片づけなければならない相手がいるの」
律「ん?…あぁあの魔術師か…でもあいつ出てくるかなぁ?」
ムギ「イベントがあれば出てくるわよ。あの男も出番が欲しいでしょうからね」
律「成程な…いいぜ、なら私も手伝ってやる!早くムギと直接戦いたいからな!」
ムギ「ありがとうりっちゃん」
唯「今年は大人しく見てようかあずにゃん…」
あずにゃん「そうですね…もう色々怒りを買いたくないですし…」
美琴「さて、節分の話もいいけど、そろそろ練習始めるわよ」
4人「はーい」
かじゅ「待て美琴、プリシラがまだ来てない」
美琴「え?あ、ホントだ…でも何で?」
唯「プリプリならさっきユフィさんに連れて行かれたよ」
美琴「……何故?」
あずにゃん「中の人ネタがどうとか、出番を増やす為とか言ってましたね」
かじゅ「……却って今この場での出番が無くなっているじゃないか…」
律「本末転倒だな…」
ムギ「全くね…」
ツールボックス

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