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949 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/27(火) 01:56:13 ID:Gup14Kb.
今度は流れに乗って…るかな?

律「オオォ…グオオォォーーーッ!!!」
みっちー「ヒャッハァーー!!」

オーナー「…上条さんはまだですか!?」
ゴースト「今こっちに向かってると連絡が入りました!」
オーナー「間に合えばいいけど…このままだと…」
ゴースト「もう光さん人語を話してませんよ…」
オーナー「ゴースト、その噛み方だとどっちを指してるかがわからないわ」
ゴースト「失礼、律さんの方です」
オーナー「はぁ…年末のカウントダウンライブもあるのに…」
ゴースト「こんな時にライブの心配ですか…オーナーも結構余裕ですね…」

???「ゲート・オブ・ヘビロン」

シャーーーーーーー!!!!!!!

みっちー「え?何ですかこの蛇?邪魔をしないで…え、か、絡まって来る…!あ、でもこっちも中々…!」

オーナー「なっ!?みっちーが大量の蛇に飲み込まれた!?」
ゴースト「あれは…!」

撫子「駄目だよ~律さんの力は撫子が取り込むんだから~…ねぇクチナワさん♪」

オーナー「な、何なのあれは…!?」
ゴースト「あちゃーやっぱり放置してたのは不味かったですかね…」
撫子「これだけの力を取り込めばお札が無くても大丈夫だよね?クチナワさん」
オーナー「…?彼女さっきからあの白いシュシュに話しかけてる…?」
ゴースト「訳がわからない人は『囮物語』を買って読んでください!」
オーナー「こんな時に宣伝!?…でも彼女は瘴気を取り込んでどうする気なの?」
ゴースト「…噛みを復活させようとしてるんです」
オーナー「ふざけてる場合?」
ゴースト「失礼、神です」
オーナー「……でももう充分な力を持ってるように見えるけど…」
ゴースト「あれでもまだまだ不完全ですよ…完全なら町一つあっさり滅ぼします」
オーナー「…マジで?」
ゴースト「マジです」
撫子「え?邪魔しようとする人がいる?そんな人は先に片づけないとね~♪」
ゴースト「…なんて話してる内に矛先がこっちに!」
オーナー「えぇ!?」
撫子「せめて散り様で撫子を興じさせてね♪邪魔者さん♪」


950 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/27(火) 06:19:21 ID:IvGZ6QDI
……そういえば本物のメデューサがいた事を忘れていた

ライダー「っくしゅん!」
ツールボックス

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