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945 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/27(火) 00:20:58 ID:IvGZ6QDI
うんうん、企画発案者としては>>941->>943が来てくれて嬉しいです♪
では私も脱線ネタを

【マヨナカテレビ?】

…ザッ…ザザッ…ザザーザープツン

『なおして!!イリヤ先生 修正編』

イリヤ「はーい、ディスプレイの前のみんな-、元気にしているー?」
イリヤ「特に画面の前でノリノリの書き手さん、後でぶち殺してあげるからねー☆」
イリヤ「それじゃー、イリヤ先生の特別企画をはっじめーるよー」
イリヤ「ん?何?パクリ?あったっけこんなの?」
イリヤ「そしてカレーが常駐?それが鉄則?」
イリヤ「その幻想をぶち殺ーす!!」
イリヤ「今の私はカレーって気分じゃないの」ポイッ
イリヤ「それよりスパゲッティを持ってきなさい」

ザシュザシュッ!! ガツッ! ザクザクッ!! ズバッ!ズババーンッ!!

イリヤ「うぎゃぁぁぁーーー!!!」ピチューン

~しばらくお待ちください~

イリヤ「う、うう…な、なに、いまの……知らない女が七本もの黒鍵で攻撃してきたよ!?」
イリヤ「しかも第二次SRWZの『セブンソード・コンビネーション』のモーションという関係性希薄なクロスオーバー!!?」
イリヤ「…この書き手も冒険するわねー」
イリヤ「いくら名前を伏せて台詞を用意していないからって、こんな部外者を出してもいいのかよ」
イリヤ「ただ型月関連なだけでアニロワには参加していない、且つ仮に本編や黒歴史の声優ネタを使おうと思っていたとしてもここには該当キャラがいないのに」
イリヤ「多分今頃は黒服達に囲まれているんじゃない?」
イリヤ「そうじゃなくても今まで私を弄った報いを受けさせるために黒服達に向かわせているけどねー」
イリヤ「さて、今回の内容は『オペレーション・クリスマス』の修正を行うよー」
イリヤ「で、範囲は以下の通り」

890->>893、>>902、>>905->>907、>>911、>>933

イリヤ「これらの中に誤字脱字のみならず表現の誤りや不足がちらほら」
イリヤ「だからこのイリヤ先生が修正してやったのだー、えっへん!」
イリヤ「それではご覧になれ」


946 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/27(火) 00:21:37 ID:IvGZ6QDI
890
 ×イリヤ「で、どうしてこうなるのよ!」←E:サンタの服装+四次元袋
 ○イリヤ「で、どうしてこうなるのよ!」←E:サンタコス+四次元袋

 ×リボンズ「メタを気にしているようだけど、対して何もしていないよ」
 ○リボンズ「メタを気にしているようだけど、大して何もしていないよ」

 ×リボンズ「ついでに言うと『プレゼント配布の描写は数人程度に止めてのりしろを残して置く』から」
 ○リボンズ「ついでに言うと【プレゼント配布の描写は数人程度に止めてのりしろを残して置く】から」

 ×言峰「もう一つ『プレゼントの開封はパーティが終わった後にしよう』という設定も付けて置く」
 ○言峰「もう一つ【プレゼントの開封はパーティが終わった後にしよう】という設定も付けて置く」

 ×イリヤ「……この会話だけで少し疲れちゃった、帰ってもいい?」
 ○イリヤ「……この会話だけで疲れちゃった、帰っていい?」

891
 ×イリヤ(おっじゃっまっしまーす)
 ○イリヤ(おっじゃまっしまーす)

 ×イリヤ「な、なんなのここ!ゴミ屋敷!なんでここまで散らかってんのよー!?」
 ○イリヤ「な、なんなのここ!ゴミ屋敷!?なんでここまで散らかってんのよー!?」

892
 ×言峰「…ライダーか、お前こそなんでここにいる」
 ○言峰「…ライダーか、お前こそ何故ここにいる」

893
 ×リボンズ「果たしてこの中にどんな仕掛けが施されているか」
 ○リボンズ「果たしてこの中にどんな罠が仕掛けられているのか」

 ×リボンズ「問題は彼自身だ」
 ○リボンズ「その後が問題だ、彼は警戒心が強いからね」

 ×刹那「……俺が代わりに送っておこう」
 ○刹那「……俺が代わりに贈っておこう」

 ×刹那「………だから、か」
 ○刹那「………そうか、だからか」

902
 ×リボンズ「中々の千葉演出だ。集中線もバッチリ決まっているよ」
 ○リボンズ「中々の千葉絵だ。集中線もバッチリ決まっているよ」

 ×イリヤ「わぁ~お、やっとブラックな品に渡り会えた。これで彼女もエア友と会話ができるね☆」
 ○イリヤ「わぁお、やっとブラックな品に巡り逢えた~♪これで彼女もエア友と会話ができるね☆」

905
 ×イリヤ「どんだけ自分の属性に拘ってんのよ……」
 ○イリヤ「……どんだけ自分の属性に拘ってんのよ」

906
 ×イリヤ「って、あんたってやつはーーーっ!!!」
 ○イリヤ「あんたってやつはーーーっ!!!」

 ×イリヤ「ふっふっふー、聞いて驚け!私は、サンタクロースよ!」
 ○イリヤ「ふっふっふー…聞いて驚け!私は、サンタクロースよ!」

 ×イリヤ「そうよ、貴女にプレゼントを私に来たの」
 ○イリヤ「そうよ、貴女にプレゼントを渡しに来たの」

907
 ×真宵「おや、強く出ましたね。私に見合う物なんてだせるのかしら」
 ○真宵「おや、強く出ましたね。あなたのようなサンタクロースごときに私に見
 ×イリヤ「ふっふっふー、それはコレだぁーッ!」
 ○イリヤ「ふっふっふっ…それは、コレだぁーッ!」

 ×イリヤ「そう言いながらも気持ちいいから中に入っているじゃない」
 ○イリヤ「そう言いながらも中に入ってるよ。本当は気持ちいいんじゃない、体は正直なのねぇ」ニヤリ

 ×真宵「くっ、こんな屈辱的な姿を見られてしまうなんて……でもほっこりしちゃう!」ヌクヌク
 ○真宵「くっ、こ、こんな屈辱的な姿を見られてしまうなんて……でも、ほっこりしちゃう!」ヌクヌク

 ×イリヤ「っで、気に入ってくれた?」
 ○イリヤ「…で、気に入ってくれた?」

911
 ×リボンズ「でも、まだクリスマスは終わっていない。それにまだまだ楽しめそうだね」
 ○リボンズ「でも、まだクリスマスは終わっていない。それにまだまだ楽しめそうだしね」

933(妹達の台詞追加)
  イリヤ「………」
 +ミサカ「それって自分が遊びたいだけでは、っとミサカはこの暇人主催者に疑いの目を向けます」
  リボンズ「しかもヴェーダを利用してのオンラインも可能だ、スムーズな動作環境を保障するよ」
 +ミサカ「なんという素晴らしき能力と経費の無駄使いであろうか、っとミサカは帳簿を見ながら落胆します」


947 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/27(火) 00:22:01 ID:IvGZ6QDI
イリヤ「まあ、ざっとこんなものね」
イリヤ「他にもあったけど、細々したことだからここでは紹介せずにwikiの方で修正するわ」
イリヤ「というか、これら該当箇所はwikiに収録後に修正するから」
イリヤ「流石にそのままじゃ読みづらいだろうしね」
イリヤ「もしかしたら私の見落としがあるかもしれないけど」
イリヤ「細々と注意して考えるのが面倒だからバックレるぜー!」
イリヤ「それじゃあそろそろ終わりの時間なので、今日の企画はこれにて終了にするよー」
イリヤ「次回はないと思うけど、やるとしたら“なぜなに・ヴェーダ”としてお送りします」
イリヤ「バイバーイ」

ブツン………

【この後、シャドウとの戦闘とかそんなSSとかには続かない】
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