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674 :名無しさんなんだじぇ:2011/11/28(月) 22:54:09 ID:N/wFf5Gw
インデックス「ふぅ…やっぱり本編は疲れるかも…とりあえずお腹が空いたからご飯が食べたいんだよ!!」
上条「本編でのシリアスな雰囲気をぶち壊すな!!」
C.C.「うるさいぞ童貞ボーヤ、ここでも咆哮癖は顕在か?」モグモグ
ひたぎ「食事くらい静かにさせて欲しいものね…」モグモグ
上条「叫ばせてたのは主にお前らだろーがっ!!」
士郎「まあまあ落ち着けって…」
セイバー「シロウ!私のおかわりはまだですか!?」
士郎「あはは…もう少し待ってくれ」
黒子「…本当にどれだけ食べるんですの?」
セイバー「私の胃袋は…うt」
黒子「そのネタ誰にもウケてませんの!何回も繰り返すものじゃありませんの!!」
美琴「まぁとりあえず、今回は誰も死ななくてよかったわね」
アーチャー「……そうだな…」
インデックス「とうま!早くして欲しいかも!」グーギュルル
上条「はいはい…なんで死んでまでこいつの飯の世話を…不幸だ…」
C.C.「しかし未だに『食堂組』はこの5人だけか…誰も手伝いに来ないのか?」モグモグ
アーチャー「うむ…まぁ好き好んで戦場に足を踏み入れようとする者は、そうそういないだろう…」
美琴「戦場って…あながち間違いじゃないけど…」
ひたぎ「なんなら私が手伝いましょうか?父子家庭で父は仕事で忙しかったから、それなりに家事はこなすわよ」
士郎「それはありがたいn」
上条「全力で遠慮する!!!」
アーチャー「うむ!!気持ちだけありがたく受け取っておく!!」
ひたぎ「あらどうして?猫の手も借りたい状況なんでしょ?」
士郎「そうだよ…今だってすごく忙しいじゃないか」
黒子「猫の手は借りても…あの人の手は借りるべきではありませんの…」
士郎「え?なんでさ?」
美琴「確かに…調理がはかどっても…別のことで疲れるわね…」
士郎「?」


675 :名無しさんなんだじぇ:2011/11/29(火) 14:50:41 ID:FHj0ACbU
「恋物語」の表紙、あらすじを見て…

C.C.「…中々儚げな一枚絵だな」モグモグ
ひたぎ「ええ…本当に自分なのか疑ったわ…」
インデックス「おかわりなんだよ!」
上条「はいはい…」
C.C.「しかしこのあらすじにある『神様』というのは『彼女』のことだろうか?」モグモグ
ひたぎ「そうだとしたら…『取引』というのはあの『約束』のことかしら?」
セイバー「おかわりです!」
士郎「黒子、頼む」
黒子「はいですの…本当によく食べますの…」
C.C.「いや…実は全く違うことという可能性も…」モグモグ
ひたぎ「そもそも『神様』が『彼女』とは別の『神様』ってことも…」
C.C.「む?おいアーチャー、おかわり」

チーン

アーチャー「ああ…美琴、頼む」
美琴「はいはい…どうぞ」コト
C.C.「しかしこの『命日』って何だ?ひーちゃん死んでしまうのか?」モグモグ
ひたぎ「まさか原作でも死ぬの?『彼女』だけでなく私まで退場させる気?」
C.C.「しかしあの『物語』では何の問題もないように見えたがな…」モグモグ
ひたぎ「いえ…西尾先生のことだもの…読者の予想を裏切ることくらい平気でやってのけるわ…だからひょっとしたら…」
上条「いい加減その曖昧な表現を使った会話をやめろ!気になってしょうがないだろうが!!後C.C.!食べながら話をするのはやめろ!!」
C.C.「そう言われても…置いといたらピザが冷めてしまう…」モグモグ
ひたぎ「それに曖昧な表現を使わないと、ネタバレに繋がるじゃないの…」
上条「散々ネタバレ発言を繰り返してた奴らが言うことか!?」
C.C.「気になるなら原作を買って読めばいい」モグモグ
ひたぎ「『化物語』もアニメでカットされたところが多いからおススメよ。特に『なでこスネイク』のカットは多過ぎるわ…神原の『埋めてしまおうか』の件とか…」
上条「それ確か埋められようとしてたのお前じゃなかったか!?」


676 :名無しさんなんだじぇ:2011/11/29(火) 14:51:09 ID:FHj0ACbU
アーチャー「しかし一体何度『食堂』でのネタを繰り返す気だ?」
美琴「全くよね…もう読み手の人達飽きちゃってるんじゃない?」
C.C.「他に面白いネタが出てこないのだから仕方ないだろ…」モグモグ
ひたぎ「まぁこのネタも面白いとは思えないけどね…」
上条「自虐ネタはやめろ!」
インデックス「とうま!早くするんだよ!!」ガブッ
上条「グギャーッ!!やめろ噛みつくな!!」
C.C.「まぁ心配しなくても、そろそろ誰かが『けいおん!』の映画ネタを書くだろ…」モグモグ
ひたぎ「それに年末には誰かが大掃除ネタを書くでしょ…」
アーチャー「人任せにするのか…」
C.C.「いいじゃないか別に…」モグモグ
ひたぎ「何か問題があるの?非童貞のアーチャーさん?」
アーチャー「何故わざわざ名前の前にそんな呼称をつけたんだ!?」
美琴「え?そうなの?」
黒子「い、一体お相手はどんな方で!?」
士郎「おい黒子…まあ確かに気になるな…」
アーチャー「お前らも興味を持つな!」
C.C.「本当にな…一体どんな女なんだろうな…?」チラ
ひたぎ「と言うかどの女なのかしらね…?」チラ
セイバー「…?なにか?」モグモグ
C.C.「いや別に…」モグモグ
ひたぎ「なんでもないわ…」
アーチャー「お、お前ら…」
セイバー「?」モグモグ
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