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488 :名無しさんなんだじぇ:2011/10/16(日) 19:18:43 ID:1Ke2G.ZQ
戦場ヶ原「…またコピペミス?>>487」
C.C.「そのようだ…」
戦場ヶ原「全く…何度同じ失敗を繰り返すのかしら…私の大事な詠唱シーンが台無しじゃない…」
C.C.「いい加減にしろと言いたいな…いや前にも言ったか?」
戦場ヶ原「それより、上条君はどうしたの?」
C.C.「中途半端に重症だったせいで、まだ治療中だ」
戦場ヶ原「ふーん…ここではむしろ死んだ方が楽なのにね…それで、その代わりがこれ?」



遠藤「人を物扱いするな…」



C.C.「物扱い程度で文句を言うな。完全な空気で、書き手にも読み手にも存在を忘れられていたかもしれないお前に、こうして出番を与えているのだからな」
遠藤「いや…正直忘れられていたかったんだが…ここの奴ら俺を目の敵にしてるし…」
戦場ヶ原「無理でしょ。『カイジ』2期を見て思い出した人もいたはずよ」
C.C.「と言うか、この前の登場回数、登場率の結果にも、名前が下の方にあったしな」
遠藤「ちっ…それで、何で今日俺は呼ばれたんだ?さすがに代わりってのはないだろ」
戦場ヶ原「実はこれを書いている人が、『死者スレラジオ』のお手伝いをしようとしてるんだけど…」
C.C.「何分『ラジオ』を書いたことはないのでな…上手くできるか不安なんだそうだ」
遠藤「…あれだけでかい口叩いといてか?…で、それが俺と何の関係があるんだ?」
戦場ヶ原「だから、貴方を練習台にしようって考えなのよ」
遠藤「…は?」
C.C.「『死者スレラジオ』で、お前のゲストの回がなかったことを思い出してな」
戦場ヶ原「理由は色々考えられるけど…単純に忘れられていたか…」
C.C.「一応まだ復活フラグが立っているからか…参加者側の人間ではないからか…」
戦場ヶ原「まあいずれにしても、練習台にはちょうどいいか、って考えた訳よ」
遠藤「何だその理屈…」
C.C.「まあとりあえず、書き手本人の意見を伺いたい」
戦場ヶ原「これを練習台に『ラジオ紛い』をしてもいいかどうか、返事をいただきたいわ」
C.C.「それから、所詮『ラジオ紛い』なので、パーソナリティは私達2人で行おうと思う」
遠藤「…おい、もしダメって言われたら、俺はどうしたらいいんだ?」
C&戦「「さっさと帰れ」」
遠藤「何なんだよその扱い!」
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