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神ふみエピソードまとめ

1,初対面回
某大学で奇妙な事件が発生し、特命係派遣。
ここで週1の担当講義を持ってたふみ子さん初登場。
右京さんと互角に文学談義するふみ子さんに感心する神戸くん。
ふみ子さんの発言が事件の手がかりになればよいね……

2,認識回
喫茶店で集米社の編集者死亡事件発生。
(担当殺害 犯人は愛人(男):ウェイター。ホット紅茶に、氷に仕込んだ毒をちゃぽん)
同席していたふみ子さんは事件の重要参考人に。
作家であることをどうしても話すことが出来ず、本業を黙っているためふみ子さん疑われる。
本職の刑事さんが隠し事臭に気付かないはずがないよね。
で、特命係が無実と真犯人を立証、その後に3人きりのときに右京さんが彼女の隠し事を静かに暴く。
殺された編集者は、麻木のデビュー作に携わった人だった。
ようやく、雁屋祐として生きるきっかけとなった恩人を悼むことができ、初めて涙を流せたふみ子さん。
そのとき、神戸くんに優しく慰められ、彼を少し意識するように。

後日、お詫び(?)に高級な紅茶の茶葉をもってふみ子さんと会う神戸くん。
予想外に驚かれ喜ばれて、今までに出会ったことのないタイプの女性だ、とふみ子さんが気になりはじめる神戸くん

3,小ネタのターン
そこから二人はちょくちょくデートする仲に。
「彼女とは、きちんとけじめをつけてから」と神戸くんが意識しているため身体の関係もないがお互いに意識してる。
小ネタ集1

4,疎遠回
集米社創立100周年記念式典に大河内さんと一緒に参加する神戸くんは、ふみ子さんを見かける。
が、見知らぬ男と四六時中一緒でさらに楽しそうだったので声をかけそびれる。
式典の類に一切出ないはずの彼女が供にするくらいの男だからきっと良い仲のひとなんだと思い、神戸くんは連絡をとらなくなる。

5,ゴールイン!
一ヶ月彼女からの連絡もなく、今日できっぱり忘れようと深酒している最中にふみ子ちゃんとばったり。
なんやかんやで誤解も解け、結ばれる。
ホテル回
 


晴れて恋人同士となった二人の関係が周囲に少しずつ漏れるのはそう遠くない、かも。
 


バスハイジャック事件

最終回補完