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【 このサイトについて 】
このサイトは、ジャーナリスト 上杉隆 氏の記事・発言(おもに東日本大震災・福島第一原発事故関連)について、その内容を事実関係にてらしあわせ検証しているwikiサイトです。

〈嘘〉である事が確認されている上杉氏の発言一覧
2011.3 - 2013.12

  • 原発事故について



  • 放射性物質の飛散等について


  • 放射性物質による海洋汚染について


  • 原発事故をめぐる海外の対応について



  • 記者会見について


  • 個人に対する(事実ではない話に基づいた)攻撃


  • その他




記事盗用疑惑


  • 記事盗用疑惑:読売新聞の過去記事と全く同一の内容を、大手メディアが報じなかった(隠蔽していた)独自情報として記事にしていた件
  • 記事盗用疑惑2:「当時新聞を読んでなかった」「情報はすべて大使館からのもの」という上杉氏の反論の検証
  • 記事盗用疑惑2:追記:「読売新聞の発売前に情報を入手していた」という上杉氏の弁明について
  • 記事盗用疑惑3:東京MXTVで「情報提供者名が載ってる」と言った記事が「著者調べ」となっていた件
  • 記事盗用疑惑4:上杉氏の訴状内容がそれまでの主張と食い違い、「読売発売後に情報を入手した」と書いてある件



上杉氏が対応を約束していながら放置している案件の一覧(2015年4月まで)

上杉氏はこれまで疑惑や問題の指摘に対し、そのつど回答・調査・結果の公表を約束してきたが、 2015年4月現在においては、二件を除いて未だに履行されていない状態である。
詳細:未処理案件
「東京電力・電事連の圧力でラジオ番組を降板させられた」という上杉氏の発言について町山智浩氏より疑義が示され、公開質問が行われた。上杉氏は自らのメールマガジンで反論し、その内容を後日公開すると町山氏に約束したが、いまだに公開されていない。
上記のように降板理由の疑われているラジオ番組にかんして、降板をめぐるプロデューサーとの会話の録音を公開するとメールマガジンのなかで述べたが、いまだに公開されていない。→2015年4月3日公開? (※2015月4月3日、会話の録音だと主張するものを自社の番組で放送
著書においてWikipediaからのコピペと指摘された箇所について、調査を公言したがその後何の報告もされていない。
夕刊フジの記事でオーフス会議でのドブレイユ氏の発言を引用したが、そのような発言はしていないとドブレイユ氏本人からメールでの問い合わせがあった。上杉氏は確認しだい連絡すると返事したきり対応せず、それら一連のメールを公開して上杉氏に対応を迫ったbuvery氏のツイッターをブロックした。
夕刊フジでの線量計測にかんする記事について江川紹子氏から疑義が示され、一連の公開質問が行われた。これに対し上杉氏は「過去のデータを全部出して対応する」と述べたが、いまだに回答していない。
『Journalism』誌7月号において、奥山俊宏氏から「事実に基づかない批判」と言われた事に対し、同誌に反論を寄稿すると公言したものの、いまだに寄稿されていない。
読売新聞から記事を盗用したという疑惑にたいして、読売発売前に情報を入手したことを弁護士とともに確認したので報告書をだすと公言していた。しかし現在に至っても上杉氏の報告書なるものは公にされていない。また池田信夫氏を提訴した訴状ではそれまでの主張を覆し、情報を入手したのは読売の発売後だったと述べている。
上杉氏は、記事に「被ばくの安全を訴えてきた斗ケ沢秀俊記者」と書いたが、斗ヶ沢氏本人からその実例を示すよう求められると、該当発言がないと認めて訂正・謝罪した。しかし上杉氏は今度は、「被ばくの”安心”」と斗ヶ沢氏が言っていたと述べ、再び斗ヶ沢氏本人からその実例を求められると、「調査の時間をください」と言って後に真偽を明らかにする事を約束した。

自らのメールマガジンのなかで毎日新聞社・斗ケ沢記者を批判したところ、これについて斗ケ沢氏から公開質問がなされた。上杉氏は毎日新聞社の方に相互取材を申し込んだが拒否されたとして、斗ケ沢氏からのツイートやメールを無視し続けている。
読売新聞記事の盗用疑惑にかんしてブロガーの上田眞実氏が取材を申し込んだが、対応せず無視し続けている。
上杉氏はテレビ番組および自らのサイトで、江川氏が証拠隠滅のためにツイートを全部消したという事実に反する話をもとに非難を行った。これに対し江川氏が対応を求めたが無視し続けている。